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社長ブログ 2009年10月アーカイブ
黄泉の国「神話から見る日本の原点⑥」
■黄泉(よみ)の国
イザナギは亡き妻に会いたくなり、
イザナミの後を追って地下の黄泉の国へ行くと、
入口で妻が迎えてくれました。
イザナギが「愛しい人よ、あなたとつくった国は
未完成のままだ。さあ帰ろう」というと、
妻は「もっと早く来てくれなかったのが残念です
黄泉の国の食べ物を食べてしまったので、もう戻れません。
でも、すてきなあなたがこんなところまで来てくれたのだもの、
たいへんなことだわ。私もなんとか戻りたいので、
黄泉の国の神と相談してみます。
だけどその間は、決して私を見ないで!」といって、
イザナミは宮殿の内に戻りました。
しかしどんなに長い間待っても妻は戻りません。
とうとう待ちきれなくなって、
結いあげた左の髪から神聖な櫛(くし)の端を一本折り、
火を灯して中に入ってみると、
イザナミの亡骸(むくろ)には蛆虫(うじむし)がたかり、
頭・胸・腹・陰(ほと)・両手・両足に
大小八つの恐ろしい雷(いかづち)が住んでいました。
イザナギは恐ろしくなって逃げ出すと、
イザナミは「私に恥をかかせた!」といって、
黄泉の国の魔女たちに後を追わせました。
イザナギはさまざまな手を使ってなんとか逃れましたが、
今度は、八つの雷神と千五百もの黄泉の軍団が追いかけてきました。
それもどうにか逃れると、
とうとう最後はイザナミ自身が追いかけてきます。
~つづく~
※日本人のお墓(小畠宏允著・日本石材産業協会発行)より
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(第一石材) 2009年10月31日 14:37 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
火の神を殺害「神話から見る日本の原点⑤」
■火の神を殺害
イザナギは「いとしい妻が、
子供一人と引き替えになるとは」と悲しみ、
妻の枕元に腹ばい、亡き伏したとき、
涙から現れたのは泣き女の神でした。
そして亡きイザナミの神を
出雲(島根県)と伯耆(ほうき・鳥取県)の国境にある
比婆山(ひばやま)に丁重に埋葬しました。
それからイザナギは、腰の長剣を抜いて
火の神の首を斬りはねました。
そのとき剣先の血が神聖な岩に飛び散り、
石を切り裂く鋭い剣の神と、
根を切り裂く鋭い剣の神、石筒の神が現れ、
剣の根元の血からは溶鉱(ようこう)の甕(かめ)と
樋(とい)の神、雷(いかづち)の火花の神など、
製鉄に関する神々が現れ、
殺された火の神の頭・胸・腹・陰(ほと)・両手・両足からは
山・森などの神々が現れました。
~つづく~
※日本人のお墓(小畠宏允著・日本石材産業協会発行)より
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(第一石材) 2009年10月30日 16:35 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
イザナミの死「神話から見る日本の原点④」
■イザナミの死
国生みが終わった二神は、
次にいろいろなものの神を生みます。
不明なものが多いのですが、
岩、土、部屋、屋根葺き、家、壁などの
住居に関する神々を生み、
次に海の神、海と河の港、波と水面の神々や、
風、雨、泉、木、山、野などの神々を生み、
鳥のように速い天鳥船(あまのとりふね=鳥の石楠船・いわくすぶね)の神、
そして食物の神と火の神を生みました。
ところが火の神を生んだイザナミは
御陰(みほと)を焼かれて床に伏せてしまいました。
吐き出したものから金属の神が生まれ、
屎(くそ)からは水の神が生まれ、
最後に食べ物をつかさどる神が生まれました。
しかし、とうとうイザナミは
亡くなってしまい(神避り・かむさり)ました。
~つづく~
※日本人のお墓(小畠宏允著・日本石材産業協会発行)より
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(第一石材) 2009年10月29日 16:28 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
国生み「神話から見る日本の原点③」
■国生み(くにうみ)
二神が出会うと、まずイザナミが
「なんてすばらしい男性でしょう!」と声をかけ、
イザナギも「なんて美しい女性だ!」と声をかけ合いました。
しかしイザナギは「でも女性が先に声をかけるのは、うまくない」と。
そして生まれたのは水蛭子(みずひるこ)という
背骨がない不具な子だったので葦船(あしぶね)に入れて流しました。
次に生まれた子も淡(あわ)のような島でした。
二神は相談して「できのよくない子だ。天の神にたずねよう」。
天の神は占いをして「女性が先に声をかけたのがいけなかった、
もう一度やり直しなさい」と。
いわれた通りやり直して生まれたのが淡路島です。
続いて四つ顔のある四国、三つ子の隠岐島、
四つ顔の九州、壱岐島、対馬、佐渡島、
大倭豊秋津島(おおやまととよあきづしま・本州)と
次々に八つの島を生んだので、
この国を「大八島(おおやしま)」といいます。
その後も吉備の児島、大島、姫島、五島列島など
六つの島を生んで、国生みが完了しました。
~つづく~
※日本人のお墓(小畠宏允著・日本石材産業協会発行)より
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(第一石材) 2009年10月28日 15:27 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
国生み「神話から見る日本の原点②」
~前のコラムからの続きです~
■国生み(くにうみ)
高天原(たかまがはら)の神々はイザナギとイザナミに、
「この国をしっかり固めてつくりなさい」といって、
天の沼矛(あめのぬぼこ)を与えました。
二神は天の浮橋(あめのうきはし)から天の沼矛をおろし、
かき回して引き上げると、矛(ほこ)の先から
したたり落ちた塩がコロコロと固まってオノコロ島ができました。
二神はその島へ下りて、天の御柱(あめのみはしら)を立て
八尋(やひろ)の宮殿をつくりました。
男神イザナギが女神イザナミに
「あなたの体はどんな具合になってる」と尋ねると、
「うまくできてるけど、まだふさがってない所が一か所あります」と。
イザナギは「私の体もうまくできているが、
できすぎた所が一か所ある。
私のできすぎた所をあなたのまだできてない所へ
刺し塞(ふさ)いで国生みをしよう、いかがです」
「それはいいですね」。
「ではこの雨の御柱をまわって、
出会った所で婚(まぐわ)いしよう」と約束し、
「あなたは右から、私は左からまわろう」。
~つづく~
※日本人のお墓(小畠宏允著・日本石材産業協会発行)より
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(第一石材) 2009年10月27日 17:04 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
天地のはじめ「神話から見る日本の原点①」
『古事記』の神代(かみよ)の物語には、
天地の始まり、神々の誕生、
そして死、死から死後の世界へと展開し、
日本人の原点となる「世界観」や「死生観」の中で、
「死」や「けがれ」、「お墓」の問題が語られています。
■天地のはじめ
始めに天の中心と、万物を生み出す
二柱(ふたはしら)の神があらわれます。
天地は混沌(こんとん)として土地は固まらず
ブヨブヨした水に浮かぶ油のようで、
クラゲみたいにただよっていました。
そのとき葦(あし)が芽吹くような勢いの神があらわれます。
そして天と地を安定させる二柱の神、
天地の間の雲の神、泥と砂の二柱の神、
多くのものを生み出すため男と女にわかれた二柱の神、
男根と女陰(ほと)をあらわす二柱の神、人の顔をあらわす神、
(男女を結びつけて命を生み出す)不思議な調和の力の神が次々とあらわれ、
最後に、姿がととのった男女の、
結婚をいざなう男の神「イザナギの命(みこと)」と
女の神「イザナミの命」の二柱の神があらわれて、
高天原(たかまがはら)という神々の国が誕生しました。
~つづく~
※日本人のお墓(小畠宏允著・日本石材産業協会発行)より
神戸の墓地・墓石のことなら第一石材へ
(第一石材) 2009年10月26日 17:24 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
東洋人の埋葬方法
儒教や風水思想、あるいは道教の考えが強く残っているので、
今でも土葬が多く、土饅頭(どまんじゅう)型や亀甲型のお墓をつくります。
儒教では、ご先祖をお祀りする「先祖祭祀」と、
父母に仕える「孝(親孝行)」が生活の基本にあり、
身体を大切にする考えがあります。
例えば「両親からもらった身体を傷つけないことが孝の始まり」とか、
「孝行とは両親につかえることに始まり、
...ご先祖様を念(おも)うこと」と儒教の経典にあり、
遺体を焼くなどもってのほかで、
遺体を保存できる土葬が伝統的な葬法となっています。
風水では、亡き両親のお骨を通じて
子孫に繁栄と幸せがもたらされる、という考え方から、
遺体(特にお骨)を大切にします。
道教では「不老長生」を願い、
「丹砂(たんさ)・朱沙(しゅさ)・辰沙(しんしゃ)」など
水銀を原料とする不老不死の仙薬がつくられました。
このため古代中国では人骨やお棺の内側に
「朱」を塗って「不死」を願う習慣が生まれました。
また遺体保存のため木炭を棺のまわりに詰めます。
以前、中国の長沙で発掘されて話題になった
「馬王堆墓(まおうたいぼ)」の棺と槨(かく・棺の外箱)のあいだに
木炭がぎっしり詰められていて、婦人の遺体の保存もよく、
2000年あまり前の皮膚に弾力さえ残っていたそうです。
なお、日本の古墳にも棺の内側や石室の壁に朱を塗ったり、
木炭を詰めた遺跡が数多くありますが、
それは古代中国のこうした影響を受けたものです。
また、古代中国では塚墓(ちょうぼ)の上に植樹する習慣がありました。
植える樹は「松柏(しょうはく)」とあり、松と柏でした。
この習慣は早くから日本に伝わっていて、
日本の文献にもでていますし、
戦前まで日本海側では、海岸の松林が、
古くから墓石のない墓地だったところとして残っています。
※日本人のお墓(小畠宏允著・日本石材産業協会発行)より
(第一石材) 2009年10月19日 12:42 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
火葬は「火あぶり」?
火葬して遺体がなくなるのをとても嫌います。
それは、「最後の審判の日」に遺体がないと
神の国・天国へ往けない、と信じられているからです。
また、人々は教会の中の、
キリスト像や聖者の遺体に少しでも近い場所に埋葬されて、
聖者とともに天国へ往くことを願う「聖者崇拝」もあります。
カトリックでは、特に火葬は
魔女や異端者の拷問刑である
「火あぶり」とみなされるので敬遠された、
ともいわれています。
こうしたことから、カトリックの国が
文明国の中で最も火葬率の低い原因となっています。
※日本人のお墓(小畠宏允著・日本石材産業協会発行)より
(第一石材) 2009年10月18日 14:07 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥に託す「天国への道」
ハゲ鷲が食べやすいように細かく切り砕きます。
亡骸を鳥に食べられることで
死者の霊を早く天界に運んでもらう、
と信じている鳥葬(ちょうそう)の国なのです。
しかし、すべてを鳥葬にするのではなく、
現実には、土葬や火葬・水葬それに、ミイラもあります。
同じく鳥葬のイスラム教の原型といわれる
古代ゾロアスター教では
「死者は不浄であり、土葬・水葬・火葬も不浄な行為で、
神聖な火で不浄な死体を焼くことは神への冒涜」
という教えがあります。
インドのゾロアスター教徒のためには、
鳥葬の場所で、また彼らのお墓でもある有名な
『沈黙の塔』がボンベイにあります。
※日本人のお墓(小畠宏允著・日本石材産業協会発行)より
(第一石材) 2009年10月17日 16:17 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
お骨を川に流すインドの葬送
埋葬の仕方、その意味などが大きく違ってきます。
なぜなら、それぞれの民族は
「死」や「死者」のとらえ方、
意味づけが違うからです。
つまり民族宗教が違うからです。
インドのヒンズー教では、
幼児と出家者は、土葬ですが、
それ以外はほとんど火葬にします。
死者の亡骸(なきがら)を火葬するとき
プレータとよばれる霊魂は
頭蓋骨から出てあの世へ旅立ち、
その間の10日間に新しい身体を得るために生まれかわります。
そして、13日目のサピンダナ儀式の後、
めでたくあの世に到達して祖霊たちの仲間に入り
安住する、と信じられています。
あとに残ったお骨は霊魂のぬけがらですが、
"聖なる河ガンジス"に流します。
特に偉大な聖人や国王などでない限りは、
お墓をつくることはありません。
同じインドでも、イスラム教では
「火葬は神を冒涜する」という考えがあるので土葬にします。
しかし霊魂は埋葬した翌日から肉体から抜け出る、
と信じられていますから、土葬は簡単なものですが、
顔を聖地メッカに向け右側臥位(うそくがい)にします。
もちろんお墓参りの習慣もありません。
※日本人のお墓(小畠宏允著・日本石材産業協会発行)より
(第一石材) 2009年10月17日 16:16 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
白銀の輝き「庵治石中目」
庵治石中目(あじいしちゅうめ)
産地:香川県高松市
【石材物性データ】
・見掛け比重 2.66t/㎥
・吸 水 率 0.1%
・圧縮強度 147N/m㎡
・岩石分類 花崗岩
「庵治石」の産地は香川県・高松市の東、
庵治町と牟礼町の境、庵治半島のほぼ中心に位置します。
庵治町久通(くず)、牟礼町久通というように
町境の久通集落の少し庵治に入った所に
御用石という丁場がありました。
高松のお殿様御用達の石を出した所ですが、
このあたりが「大丁場(おおちょうば)」で、
今でも庵治産地の中心となっています。
「庵治石」の採石丁場には、
約50事業所ほどの丁場がありますが、
中でも最良質の「庵治石細目」「庵治石中目」が
産出されているのは「大丁場」からです。
庵治石の中の庵治石...それは大丁場の石のことです。
「庵治石」の特徴は、風雪に耐える堅い石質、
優美な光沢ときめの細かな石肌です。
花崗岩の主成分は石英、長石、雲母ですが、
「庵治石」は、これらひとつ一つの結晶が小さく、
正確には「細粒黒雲母花崗岩」に分類されます。
花崗岩に含まれる長石、石英には数々の色があるため、
桜御影といった淡紅色の石もありますが、
「庵治石」ではそれが薄い青色になります。
また、少量の白雲母が混ざっており、
「庵治石中目(ちゅうめ)」は黒雲母の粒がさらに小さく少ないため、「庵治石細目」よりは白く見え、銀粉を吹いたような輝きを見せるものもあります。
石英、長石、雲母などの結晶が小さく、その結合がち密なために、他の御影石に比較して硬いことも特徴の一つです。
水晶と同じ、硬度7の硬さにより、細かな部分にわたる細工が可能であり、結晶結合がち密なため、水を含みにくく、風化・変色にも強く、幾世代にもわたり美しさを保っているのが大丁場の「庵治石中目」です。
当社墓石ショールームでは、庵治石中目の最高峰、
大丁場・寺島石材産「庵治石中目」を展示中。
一見の価値ある「庵治石」。ぜひ一度ご覧ください。
※参考資料 庵治・大丁場の石(庵治大丁場の会発行)
(第一石材) 2009年10月16日 12:41 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
お墓の上座・下座?
お墓にも上座・下座があります。
お墓の上座は向って右側が上座となります。
一つの墓地に複数のお墓を建てる場合、
ご先祖のお墓が右側、新しく建てるお墓が左側となります。
水子地蔵尊を建てる場合は、
お墓が上座で、水子地蔵尊は下座になります。
また、霊標等に刻む亡き仏様のお戒名なども、
亡くなった順番ではなく、
祖父→祖母→父→母と、同じく向って右側から彫刻していきます。
仮に、祖父より祖母が先に亡くなった場合は、
祖父の彫刻スペースを空けて祖母の名前を、
祖父、祖母より父が先に亡くなった場合は、
祖父、祖母の二人分の彫刻スペースを空けて
父の名前を彫刻することになります。
つまり、「生まれるのも順番、亡くなるのも順番」ということで、
親より子供が先に亡くなることが最も不幸なことです。
墓石の一部に彫刻する建立者名も同様で、
親と子の名前を刻む場合は、親が上座、
兄弟の場合は、兄が上座、
そして、女性の方には反対意見もあるかと思いますが(笑)、
夫婦の場合は、夫が上座となります。
「目上の人を立てる」という、
少なくなりつつある日本の良き文化。
大切にしたいものです。
(第一石材) 2009年10月15日 13:11 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
締切間近!「神戸市営墓地申し込み受付」
「平成21年度・秋の神戸市営墓地募集」の
申し込み受付の締め切りが近づいてまいりました。
今回は「鵯越墓園」の
新規墓地(未使用の墓地)306区画が募集の対象です。
お墓はできるだけ近隣に建てたいと、
多くの方が願っています。
そんな条件を満たし、
充実した設備と価格的にもお求めやすい墓地といえば、
やはり「神戸市営墓地」です。
人気が高く、入手が困難だった以前に比べ、
今回は、墓域や区画によっては当選倍率が少し下がり、
当選のチャンスがぐっと高まりました。
しかし、運よく当選されても、
申請手続きや審査は思いのほか複雑なうえ、
数多くの書類を用意しなければなりません。
また、書類の提出期限は限られており、
申し込み内容によって必要書類は異なりますが、
住民票、印鑑証明、戸籍謄本、除籍謄本、改製原戸籍謄本、
火葬許可証、改葬許可証、同意書等々、
様々な書類が必要です。
なかには、市町村役場に何度も足を運んだものの、
結局期限内に書類が整わず、
せっかくの当選権利を放棄される方もあるようです。
そんな機会を逃さないよう、
一連の煩雑な手続きを第一石材が
全面的にサポートいたします。
一般社団法人 日本石材産業協会認定の
「お墓ディレクター」資格者が、
お客様に代わり、申請書類の取り寄せと整備、
お申し込みから当選後の手続き完了までの
一切を無料代行いたします。
募集区画の現地見学案内から、
お忙しい方には、書類一式を整え、
ご自宅までご説明にお伺いいたします。
なお、最終受付は10月22日(木)までとなっております。
「神戸市営墓地」のお申し込みは
安心の無料代行サービスをご利用ください。
【鵯越墓園、募集区画数・永代使用料等】
●3㎡墓地 177区画募集 永代使用料720,000円 年間管理費3,900円
●4㎡墓地 78区画募集 永代使用料960,000円 年間管理費5,200円
●6㎡墓地 50区画募集 永代使用料1,500,000円 年間管理費7,800円
●2.56㎡墓地 1区画募集 永代使用料614,000円 年間管理費3,900円
■「神戸市営墓地」の人気の秘密とは...
1. 永代使用料(土地代)・年間管理費が安く、経済的な負担が少ない!
2. 郷里から、お墓のお引越し(移転)ができます!
3. 神戸市が維持・管理する、安全かつ安心のシステム!
4. 宗旨・宗派、国籍等の制限はまったくありません。
5. 墓石に関する制約が少なく、自由設計のお墓が建てられます。
(第一石材) 2009年10月14日 13:35 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
世界一の銘石「庵治石細目」
産地:香川県高松市
【石材物性データ】
・見掛け比重 2.65t/㎥
・吸 水 率 0.15%
・圧縮強度 115N/m㎡
・岩石分類 花崗岩
世界でも、花崗岩のダイヤモンドと称され、
高く評価されている「庵治石(あじいし)」の歴史は非常に古く、
平安時代後期から採石・加工され、
遠く京都まで送り出されており、
およそ1000年もの長きにわたって、
大きな注目を集め続けてきました。
「庵治石」の故郷は、四国・香川県高松市の
庵治町と牟礼(むれ)町の境、
庵治半島のほぼ中心に位置する、山の全域が花崗岩の層で成り立っている"八栗五剣山"です。
「庵治石」の特徴は、風雪に耐える堅い石質、優美な光沢ときめの細かな石肌です。
花崗岩の主成分は石英、長石、雲母ですが、
「庵治石」は、これらひとつ一つの結晶が小さく、
正確には「細粒黒雲母花崗岩」に分類されます。
特に「庵治石細目(あじいしこまめ)」は
細かい黒雲母の結晶が多く、
青黒い細かな"紺絣(こんがすり)"のようになります。
その上、最大の特徴は、
「斑(ふ)が浮く」という現象があります。
これは指先で押さえて、湿り気、潤いを与えたような
まだら模様が浮き上がることで、
石の表面が二重のかすり模様を見せてくれます。
独特の模様が織りなす美しさ、
群を抜く光沢感は、他の御影石には得られない
荘厳な存在感に溢れています。
100年、200年の長い年月を耐え抜く「庵治石」の実力。
中国産墓石などがあふれる昨今、
その価値観、希少性が見直されつつあります。
当社墓石ショールームでは、庵治石の最高峰、
大丁場産「庵治石極上細目」を展示中。
一見の価値ある「庵治石細目」。ぜひ一度ご覧ください。
※参考資料 あじストーン(讃岐石材加工協同組合発行)
庵治 大丁場の石(庵治大丁場の会発行)
(第一石材) 2009年10月13日 13:46 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
弘法大師の石「青木石」
青木石(あおきいし)
産地:香川県丸亀市
【石材物性データ】
・見掛け比重 2.641t/㎥
・吸 水 率 0.239%
・圧縮強度 117.25N/m㎡
・岩石分類 花崗岩
「青木石(あおきいし)」は、
香川県丸亀港の北西約11㎞の瀬戸内海に浮かぶ石の島
「讃岐広島(さぬきひろしま)」で採掘されます。
「讃岐広島」は、面積11.84K㎡、周囲約19.09km、人口417人と、
瀬戸内海・塩飽諸島二十八の中でも最も大きく、広い島です。
この島の中にある弘法大師が修行したといわれる山
「心経山」で青木石は採掘されており、
墓石材をはじめ、建築材や記念碑など、
様々な分野で利用されています。
現存する資料からは
「明治18年3月に島内の青木浦字甲路に
石切場を開いたのが青木石の基礎」となっています。
しかし、豊臣秀吉が大阪城を築城した時にも
巨大な石がこの島から運び出されたといわれており、
その歴史はかなり古い。
「青木石」の特徴は、独特の青みがあり、
その濃さにより黒口、青口、白口に分かれます。色むらがなく、細目の上品で優しい目合いで、女性的と表されています。
土は「母なる大地」という言葉があるように、万物の生命の基礎であり故郷です。それは、ご遺骨になっても変わることはありません。
命を全うして、お土に還してあげるためのお墓。
青木石は、まさに「母なる大地」にふさわしい石と言えるでしょう。
※青木石材協同組合 資料参考
(第一石材) 2009年10月12日 11:18 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
国会議事堂に使われた石「議院石」
産 地:広島県倉橋島
岩石分類:花崗岩
国会議事堂の外壁に使用されている花崗岩。淡い桜色が特徴で「桜みかげ石」とも呼ばれる。
建築材や床材、墓石材として全国で使用されている。
広島県呉市の沖合約10㎞に浮かぶ倉橋島の南側、
袋ノ内(たいのうち)湾付近で採掘される
ほのかに桜色した美しい「議院石」(ぎいんいし)。
「議院石」の名前は、昭和11年に完成した
国会議事堂の外塀に使用された石であることからの由来で、
ピンク色のカリ長石を含んでいるため、
全体的に桜色をしているのが特徴で、
「桜みがげ石」とも呼ばれています。
しかし、同じ倉橋島で採掘される「桜みかげ石」でも
採石場所が違うと色合いが異なるため、
「議院石」と呼ばれるのは、
この採石丁場で採掘された石に限られています。
国会議事堂(帝国議会議事堂)の建設にあたり、
明治43年から全国の石材産地を対象に外装用石材の調査が始まり、
実施調査を開始してから十数年後の、
大正12年に多くの候補の中から
倉橋島納地区の「桜みかげ石」の採用が決定されました。
この「桜みかげ石」により、
白亜の殿堂「国会議事堂」が造り上げられ、
以後「議院石」と称され現在に至っています。
・着 工:大正9年(1920年)
・完 成:昭和11年(1936年)11月5日
・延労働者数:254万人
・石材使用料:20,500t
※『日本の銘石 産地ガイド』(株式会社インデックス発行)参考
(第一石材) 2009年10月10日 16:54 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
石原裕次郎さんのお墓「万成石」
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万成石(まんなりいし)
産地:岡山県産
【石材物性データ】
・見掛け比重 2.62t/㎥
・吸 水 率 0.17%
・圧縮強度 133.72N/m㎡
・岩石分類 花崗岩
美しい淡紅色が特徴の、
日本を代表する桜御影石、
岡山県産「万成石」は、
年月を重ねるほどに風合いが増すことから、
墓石材はもとより、
建築材・記念碑としても使用され、
彫刻家、イサム・ノグチや朝倉文夫など
"多くの芸術家や著名人に愛された石"
としても知られています。
その優しいイメージから、
柔らかい石質と思われがちだが、
たいへん硬く堅牢性に優れています。
近年は、墓石として、
あまり使用されなくなりましたが、
もう一度見直したい魅力あふれる銘石です。
ちなみに「万成石」のお墓の著名人の一例を挙げてみますと、
石原裕次郎、池田隼人(元首相)、イサム・ノグチ(彫刻家)、高村光太郎(彫刻家)、吉川英治(作家)、堀辰雄(作家)などがいます。
また、「万成石」は明治神宮絵画館や、新宿伊勢丹ビル、瀬戸大橋記念館など多くの有名建築物にも使用されています。
※『日本の銘石 産地ガイド』(株式会社インデックス)参考
(第一石材) 2009年10月 9日 16:20 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
神戸新聞掲載「低い吸水率、風化にも強く」
◆群を抜く「庵治石」
◆高度な加工技術㈱第一石材
◆模様、光沢感も墓石に最高
世界でも花崗岩のダイヤモンドと呼ばれて高く評価されている石材、四国、香川県産「庵治石」。
その採掘の歴史は古く、平安時代の後期からおよそ1000年におよびます。
また、最新の科学分析で証明されたその特性、強度は驚異的で、その硬さ故、加工は熟練の選ばれた職人だけが行い、墓石用の原石として最高のものと言えます。
高度な加工技術で業界を担う第一石材では、
広く皆様に「庵治石」の良さを知っていただくために、
さまざまな資料やプロモーションビデオを公開し、随時説明しています。
「庵治石」は水晶と同等の硬度7を持つ超硬質石材。
極めて低い吸水率と、風化に強い特性を兼ね備えています。
また、独特な模様が織りなす美しさ、群を抜く光沢感は、
他の石材では得られない荘厳な存在に溢れています。
100年、200年の長い年月を耐え抜く「庵治石」の実力。
海外からの輸入石が溢れる昨今、
その価値観、希少性が見直されつつあります。
同社ショールームでは、常設展示に加えて「庵治石・展示即売会」も開催中。
一見の価値ある「庵治石」。ぜひ一度確かめてみてはいかが。
【問い合わせ】
株式会社 第一石材 フリーダイヤル☎0120・756148
神戸市兵庫区永沢町2-1-21
営業時間 午前10時~午後5時30分(定休日:第2・4木曜日)
※2007年4月18日(水)神戸新聞夕刊コミュニケーションボックス掲載
(第一石材) 2009年10月 8日 15:12 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
神戸新聞掲載「震度7の倒壊試験をクリア」
◆免震システム開発
◆神戸市兵庫区「㈱第一石材」
◆地震対策の切り札に
地震による墓石倒壊の被害が、
各地で多く報道されています。
確かな技術で定評のある第一石材では、阪神淡路大震災の苦い経験から、一貫して「地震に強いお墓造り」を目指してきました。
同社では、さまざまな耐震施工の中から、新開発の「免震システム」を導入。
倒壊の被害を食い止めるべく、多くの方に知って頂けるよう積極的に公表しています。
「揺れを吸収して逃がす」という
コンセプトのこのシステムは、
震度7の倒壊試験をクリア。
地震対策の切り札として注目されており、
価格も3万円から、というお求めやすさ。
しかも既存の墓石にも施工可能。
特許出願工法(※現在は特許取得)につき、
施工技術認定者による施工が必要で、
現在、神戸市内では第一石材だけの施工技術です。
同社ショールームでは、
免震施工された実物の墓石を展示、
プロモーションDVDも随時公開中。
これからは耐震施工が不可欠。
お墓をお考えの方は一度相談してみてはいかが。
【問い合わせ】
株式会社 第一石材 フリーダイヤル☎0120・756148
神戸市兵庫区永沢町2-1-21
営業時間 午前10時~午後5時30分(定休日:第2・4木曜日)
※2006年3月22日(水)神戸新聞夕刊コミュニケーションボックス掲載
(第一石材) 2009年10月 7日 14:49 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
速報!「神戸市営鵯越申し込み受付状況」10月5日
神戸市では、只今「平成21年度秋の市営墓地申し込み」を受け付けております。
『鵯越墓園』の新規墓地306区画が対象です。
◆神戸市営『鵯越墓園』申し込み手続き・無料代行!
◆申し込み受付期間 10月1日(木)~10月23日(金)
第一石材ホームページでは、「神戸市営鵯越申し込み受付状況」を
区画ごとに、申し込み者数・倍率をリアルタイムにお知らせしております。
「神戸市営墓地」のお申し込みは
安心の無料代行サービスをご利用ください。
(第一石材) 2009年10月 6日 12:27 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
神戸新聞掲載「製造過程を完全公開!」
◆情報公開を実践!
◆信頼と実績・㈱第一石材
◆墓石大賞・折り紙付きの実力
偽装、改ざん、虚偽...
そんな不祥事が日々紙面を賑わす中、創業以来一貫して情報公開を実践しているのが、神戸市兵庫区の「㈱第一石材」です。
同社は「お客様第一主義」を営業方針に、流通、価格、原石の特性などすべて隠さず表示。
製造過程も初期段階から完全公開しています。墓所での工事内容も「工事アルバム」としてお客様に提供するほどの徹底ぶりです。
墓石工事を建築レベルまで引き上げられた背景には、
正確な基本設計、グラフィックデザイナーの起用、
それを支える名人級の職人など、
妥協を許さない生産体制にあります。
仕上げも美しく、全国の書店でも発売中の
「デザイン墓石写真集Ⅱ」にも多数掲載。
さらに仏事ガイド主催の2007年度「墓石大賞」を受賞。
折り紙つきの実力です。
また、阪神淡路大震災の苦い経験から、
震度7の耐震試験をクリアした、
新開発の「免震システム」も導入しました。
お墓の購入を検討中なら「信頼と実績」の同社に相談してみては。
【問い合わせ】
株式会社 第一石材 フリーダイヤル☎0120・756148
神戸市兵庫区永沢町2-1-21
営業時間 午前10時~午後5時30分(定休日:第2・4木曜日)
※2007年12月12日(水)神戸新聞夕刊コミュニケーションボックス掲載
(第一石材) 2009年10月 5日 16:23 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
「鵯越墓園」募集区画の紹介『きょうちくとうゾーン』2.56㎡区画
神戸市では、平成21年度、秋の市営墓地申し込みを開始しました。
鵯越墓園の新規墓地306区画が対象です。
◆神戸市営『鵯越墓園』申し込み手続き・無料代行!
◆申し込み受付期間 10月1日(木)~10月23日(金)
【鵯越墓園、募集区画数・永代使用料等】
●3㎡墓地 177区画募集 永代使用料720,000円 年間管理費3,900円
・もくせい東ゾーン(133区画)
・あじさい南ゾーン(29区画
・はくちょうげゾーン(15区画)
●4㎡墓地 78区画募集 永代使用料960,000円 年間管理費5,200円
・もくせい西ゾーン(14区画)
・あじさい南ゾーン(64区画)
●6㎡墓地 50区画募集 永代使用料1,500,000円 年間管理費7,800円
・あじさい南ゾーン(50区画)
●2.56㎡墓地 1区画募集 永代使用料614,000円 年間管理費3,900円
・きょうちくとう6区(1区画)
■きょうちくとうゾーン(1区画) 2.56㎡墓地(間口1.6m×奥行1.6m)
永代使用料614,400円 年間管理費3,900円
・周囲にお墓が建っている中で、ポツンと一区画だけ空いている墓地。
・前の所有者が一度もお墓を建てないまま、
神戸市に返還した未使用墓地と思われる。
・唯一の2.56㎡のため、狭い墓地で新規墓地をご希望の方にはお薦め!
・一区画しか募集をしていないため倍率予想は難しい。
「神戸市営墓地」のお申し込みは
安心の無料代行サービスをご利用ください。
「神戸市営墓地」のお申し込みについては第一石材まで
(第一石材) 2009年10月 5日 14:18 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
「鵯越墓園」募集区画の紹介『あいさい南ゾーン』6㎡区画
神戸市では、平成21年度、秋の市営墓地申し込みを開始しました。
鵯越墓園の新規墓地306区画が対象です。
◆神戸市営『鵯越墓園』申し込み手続き・無料代行!
◆申し込み受付期間 10月1日(木)~10月23日(金)
【鵯越墓園、募集区画数・永代使用料等】
●3㎡墓地 177区画募集 永代使用料720,000円 年間管理費3,900円
・もくせい東ゾーン(133区画)
・あじさい南ゾーン(29区画
・はくちょうげゾーン(15区画)
●4㎡墓地 78区画募集 永代使用料960,000円 年間管理費5,200円
・もくせい西ゾーン(14区画)
・あじさい南ゾーン(64区画)
●6㎡墓地 50区画募集 永代使用料1,500,000円 年間管理費7,800円
・あじさい南ゾーン(50区画)
●2.56㎡墓地 1区画募集 永代使用料614,000円 年間管理費3,900円
・きょうちくとう6区(1区画)
■あじさい南ゾーン(50区画)
6㎡墓地(間口2m×奥行3m)
永代使用料960,00
0円 年間管理費5,200円
北門から比較的近いところ(徒歩約12~15分)に位置しており、神戸市北区在住の方にはお薦め!
・広い駐車スペースとバリアフリースロープを完備したお参りのしやすいゾーン。
・鵯越墓園内、無料墓参バス停前に位置しているので、お車を利用されない方には最適。
・初夏には紫陽花(アジサイ)の花が咲きます。
・平成21年度「春の鵯越墓園募集」時の6㎡区画の応募は、
10の募集区画数に対し、申込者11人と、ほぼ定数どうり。
・今回は募集区画数が50区画と大幅に増えたため、
6㎡区画をご希望の方には、近年まれに見るチャンスです!
「神戸市営墓地」のお申し込みは安心の無料代行サービスをご利用下さい。
(第一石材) 2009年10月 4日 15:48 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
「鵯越墓園」募集区画の紹介『あいさい南ゾーン』4㎡区画
神戸市では、平成21年度、秋の市営墓地申し込みを開始しました。
鵯越墓園の新規墓地306区画が対象です。
◆神戸市営『鵯越墓園』申し込み手続き・無料代行!
◆申し込み受付期間 10月1日(木)~10月23日(金)
【鵯越墓園、募集区画数・永代使用料等】
●3㎡墓地 177区画募集 永代使用料720,000円 年間管理費3,900円
・もくせい東ゾーン(133区画)
・あじさい南ゾーン(29区画
・はくちょうげゾーン(15区画)
●4㎡墓地 78区画募集 永代使用料960,000円 年間管理費5,200円
・もくせい西ゾーン(14区画)
・あじさい南ゾーン(64区画)
●6㎡墓地 50区画募集 永代使用料1,500,000円 年間管理費7,800円
・あじさい南ゾーン(50区画)
●2.56㎡墓地 1区画募集 永代使用料614,000円 年間管理費3,900円
・きょうちくとう6区(1区画)
■あじさい南ゾーン(64区画)
4㎡墓地(間口2m×奥行2m) 永代使用料960,00
0円 年間管理費5,200円
北門から比較的近いところ(徒歩約12~15分)に位置しており、神戸市北区在住の方にはお薦め!
・広い駐車スペースとバリアフリースロープを完備したお参りのしやすいゾーン。
・鵯越墓園内、無料墓参バス停前に位置しているので、お車を利用されない方には最適。
・初夏には紫陽花(アジサイ)の花が咲きます。
・ゾーン内の区画の一部は日当たりの悪い場所があるのが難。
・その影響もあり、平成21年度「春の鵯越墓園募集」時の
最終倍率は、0.64倍と定員割れ。
・募集区画数も64区画と多く、低倍率が予想されるため、
どうしても今回の「鵯越墓園募集」4㎡区画をご希望の方はここ!
神戸市営墓地のお申し込み手続き代行は第一石材まで
(第一石材) 2009年10月 4日 13:50 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
「鵯越墓園」募集区画の紹介『もくせい西ゾーン』4㎡区画
神戸市では、平成21年度、秋の市営墓地申し込みを開始しました。
鵯越墓園の新規墓地306区画が対象です。
◆神戸市営『鵯越墓園』申し込み手続き・無料代行!
◆申し込み受付期間 10月1日(木)~10月23日(金)
【鵯越墓園、募集区画数・永代使用料等】
●3㎡墓地 177区画募集 永代使用料720,000円 年間管理費3,900円
・もくせい東ゾーン(133区画)
・あじさい南ゾーン(29区画
・はくちょうげゾーン(15区画)
●4㎡墓地 78区画募集 永代使用料960,000円 年間管理費5,200円
・もくせい西ゾーン(14区画)
・あじさい南ゾーン(64区画)
●6㎡墓地 50区画募集 永代使用料1,500,000円 年間管理費7,800円
・あじさい南ゾーン(50区画)
●2.56㎡墓地 1区画募集 永代使用料614,000円 年間管理費3,900円
・きょうちくとう6区(1区画)
■もくせい西ゾーン(14区画)
4㎡墓地(間口2m×奥行2m) 永代使用
料960,000円 年間管理費5,200円
・鵯越墓園のほぼ真ん中に位置します。
・閑静で落ち着いた雰囲気のゾーンです。
・鵯越墓園内、無料墓参バス停からは徒歩約3分。
・全体の区画数と比較して、駐車スペースが少ない。
・今回、初めて募集される区画で、
募集区画数も14区画と少ないため、定員は超えるかも。
・どうしても、4㎡を希望の方は
「あじさい南ゾーン」の方が当選しやすいかも。
「神戸市営墓地」のお申し込みは
安心の無料代行サービスをご利用ください。
(第一石材) 2009年10月 3日 17:18 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
「鵯越墓園」募集区画の紹介『はくちょうげゾーン』3㎡区画
神戸市では、平成21年度、秋の市営墓地申し込みを開始しました。
鵯越墓園の新規墓地306区画が対象です。
◆神戸市営『鵯越墓園』申し込み手続き・無料代行!
◆申し込み受付期間 10月1日(木)~10月23日(金)
【鵯越墓園、募集区画数・永代使用料等】
●3㎡墓地 177区画募集 永代使用料720,000円 年間管理費3,900円
・もくせい東ゾーン(133区画)
・あじさい南ゾーン(29区画
・はくちょうげゾーン(15区画)
●4㎡墓地 78区画募集 永代使用料960,000円 年間管理費5,200円
・もくせい西ゾーン(14区画)
・あじさい南ゾーン(64区画)
●6㎡墓地 50区画募集 永代使用料1,500,000円 年間管理費7,800円
・あじさい南ゾーン(50区画)
●2.56㎡墓地 1区画募集 永代使用料614,000円 年間管理費3,900円
・きょうちくとう6区(1区画)
■はくちょうげゾーン(15区画)
3㎡墓地(間口1.5m×奥行2m) 永代使用
料720,000円 年間管理費3,900円
・今回の募集区画の中では最も北門から近いところ(徒歩約8~10分)に位置しており神戸市北区在住の方にはお薦め!
・募集区画には駐車スペースが無いため、向いの「ひいらぎ13区」の
駐車場を利用するしか仕方がないが、5台と少ない。
・鵯越墓園内、無料墓参バス停前に位置しているので、お車を利用されない方には最適。
・区画によっては日当たりの悪い場所があるのが難。
・向いに位置する「ひいらぎ13区」の
平成21年度「春の鵯越墓園募集」時の最終倍率は、3.38倍と最も高倍率。
・「ひいらぎ13区」と比較すると、
日当たりは良くないが立地の面で高倍率になるかも。
「神戸市営墓地」のお申し込みは
安心の無料代行サービスをご利用ください。
(第一石材) 2009年10月 3日 16:43 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
「鵯越墓園」募集区画の紹介『あじさい南ゾーン』3㎡区画
神戸市では、平成21年度、秋の市営墓地申し込みを開始しました。
鵯越墓園の新規墓地306区画が対象です。
◆神戸市営『鵯越墓園』申し込み手続き・無料代行!
◆申し込み受付期間 10月1日(木)~10月23日(金)
【鵯越墓園、募集区画数・永代使用料等】
●3㎡墓地 177区画募集 永代使用料720,000円 年間管理費3,900円
・もくせい東ゾーン(133区画)
・あじさい南ゾーン(29区画
・はくちょうげゾーン(15区画)
●4㎡墓地 78区画募集 永代使用料960,000円 年間管理費5,200円
・もくせい西ゾーン(14区画)
・あじさい南ゾーン(64区画)
●6㎡墓地 50区画募集 永代使用料1,500,000円 年間管理費7,800円
・あじさい南ゾーン(50区画)
●2.56㎡墓地 1区画募集 永代使用料614,000円 年間管理費3,900円
・きょうちくとう6区(1区画)
■あじさい南ゾーン(29区画)
3㎡墓地(間口1.5m×奥行2m) 永代使用
料720,000円 年間管理費3,900円
・北門から比較的近いところ(徒歩約12~15分)に位置しており、神戸市北区在住の方にはお薦め!
・広い駐車スペースとバリアフリースロープを完備したお参りのしやすいゾーン。
・鵯越墓園内、無料墓参バス停前に位置しているので、お車を利用されない方には最適。
・初夏には紫陽花(アジサイ)の花が咲きます。
・ゾーン内の区画によっては日当たりの悪い場所があるのが難。
・その影響もあり、平成21年度「春の鵯越墓園募集」時の
最終倍率は、0.58倍と定員割れ。
・今回も低倍率が予想されるため、どうしても
今回の「鵯越墓園募集」に当選されたい方はここ!
「神戸市営墓地」のお申し込みは
安心の無料代行サービスをご利用ください。
(第一石材) 2009年10月 2日 17:44 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
「鵯越墓園」募集区画の紹介『もくせい東ゾーン』3㎡区画
神戸市では、平成21年度、秋の市営墓地申し込みを開始しました。
鵯越墓園の新規墓地306区画が対象です。
◆神戸市営『鵯越墓園』申し込み手続き・無料代行!
◆申し込み受付期間 10月1日(木)~10月23日(金)
【鵯越墓園、募集区画数・永代使用料等】
●3㎡墓地 177区画募集 永代使用料720,000円 年間管理費3,900円
・もくせい東ゾーン(133区画)
・あじさい南ゾーン(29区画
・はくちょうげゾーン(15区画)
●4㎡墓地 78区画募集 永代使用料960,000円 年間管理費5,200円
・もくせい西ゾーン(14区画)
・あじさい南ゾーン(64区画)
●6㎡墓地 50区画募集 永代使用料1,500,000円 年間管理費7,800円
・あじさい南ゾーン(50区画)
●2.56㎡墓地 1区画募集 永代使用料614,000円 年間管理費3,900円
・きょうちくとう6区(1区画)
■もくせい東ゾーン(133区画)
3㎡墓地(間口1.5m×奥行2m) 永代使用
料720,000円 年間管理費3,900円
・鵯越墓園のほぼ真ん中に位置します。
・全体が開放的で明るく、人気の高いゾーンになりそうです。
・ゾーンの南側からは、海が見える。
・鵯越墓園内、無料墓参バス停からは徒歩約3分。
・全体の区画数と比較して、駐車スペースが少ない。
・平成21年度「春の鵯越墓園募集」時の最終倍率は、1.31倍。
「神戸市営墓地」のお申し込みは
安心の無料代行サービスをご利用ください。
(第一石材) 2009年10月 2日 16:22 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
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