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神戸新聞社運営のサイトで紹介されました

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第一石材は無料申請代行をはじめ、多くのサービスを実施しております。
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墓石はどこで買っても同じというものではありません。それはデザインをはじめ、諸々のサービスも石材会社によってかわってくるものです。当社ではショールームも完備しておりますので、まずは一度ご来館くださいませ。

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平成21年9月13日
番組名「現代お墓事情」
当社代表能島が出演致しました。

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社長ブログ 2011年4月アーカイブ

日本石材工業新聞に紹介されたオリジナルデザインのお墓

日本石材工業新聞・天の河掲載.jpgのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本石材工業新聞に当社製作のオリジナルデザイン墓石が掲載されました。

第一石材が新たに取り組む、素材感あふれる純国産デザイン墓石『天の河®』でお造りさせていただいたオリジナルデザインのお墓が、日本石材工業新聞(平成21年11月15日号)に掲載されました。

以下は掲載内容にそって取りまとめたものです。

"世界に一つ"の『天の河®』墓石

***神戸市立鵯越墓園に建立***

個性や自分らしさを表現する「デザイン墓石」が全国的な広がりを見せる中、
天然石にしかない模様・色合い・目合い・風合いなどを最大限に活かし、
「世界に一つしかない墓石」として注目される『天の河®』。

天然材ゆえの模様が唯一無二の存在感を主張し、
そのかけがえのなさが最愛の人を弔うに相応しい素材であることを直感させ、
新たな墓石ブランドとして定着しつつある。

建墓実績も着実に重ねる中、このほど兵庫県神戸市立鵯越墓園に
『天の河®』を使ったオリジナル墓石が建立された。

同墓所の設計・製作・施工を行った
㈱第一石材・能島孝志社長に、建立に至った経緯などについて聞いた。

森井家(天の河)墓石1.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

純国産オリジナルデザイン墓石「天の河®」

■本当の"お墓"に昇華高松市長賞作品の墓石

能島社長が『天の河®』の存在を知ったのは、2年前の「あじストーンフェア2007」。

青木石材㈿が紹介していた『天の河®』の試作品を目にした時、
これまでの業界の物差しでは測れない斬新な発想・コンセプトの
墓石提案に、高い関心を持ったことに始まる。

翌年の『天の河®』正式販売スタートと同時に、社内でデザインを考案。

「ショールームに展示したい」と、天の河事業本部営業担当者から
庵治産地の石職人に石目模様のイメージや仕様を伝えてもらい、同社初の『天の河®』墓石を製作してもらった。

この『天の河®』墓石、実は昨年の「庵治ストーンフェア2008」にも出品され「高松市長賞」を受賞した作品。

㈱第一石材のショールームにも"高松市長賞受賞作品"として紹介しながら、来店者にもその存在を広くPRしていた。

今回鵯越墓園に建立されたのはこの作品そのものなのだ。

森井家(天の河)除幕風景.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親族による開眼法要時の除幕式風景

■「このお墓、すてきっ!」感性に訴える存在感

この『天の河®』墓石のお施主は、亡夫の墓碑を建立したいと㈱第一石材を訪れた奥様とご子息。

もともと「国産石材を用いて製作したデザイン墓石」という希望があったことから、
能島社長は青木石(香川県産)でつくられた、この『天の河®』を提案。

すると「このお墓、すてきっ!」と興味津々。

初めてのお客様に対する墓石提案となれば、使用石種やその特徴、
デザインコンセプトなど一通りの説明が必要、というのが普通だろう。

しかし今回の場合、詳細に渡る説明はほとんど無用の長物、
大げさだが「理屈抜きに気に入っていただけました」と能島社長。

その時点で、お施主の要望でもあった「国産石材で製作したデザイン墓石」=『天の河®』に決定し、
ほとんどのデザインを同社に一任されることになったという。

実際の墓石製作で同社がこだわったポイントは、
『天の河®』が持つ、"天然石のあるがままの風合いをいかに活かすか"ということ。

そのため、外柵のデザインも主張しすぎず、
しかも石塔との対比で貧祖なイメージにならないようにと、本体のデザインに合わせた
"シンプルでありながら比較的シャープなイメージ"でまとまるよう配慮している。

さらに、アクセント用の石についても、コントラストが強すぎる黒みかげは避け、
少し柔らかなイメージを演出できる濃いブルー系の551(中国・黒龍江省産)を選択。

外柵の石種は『天の河®』の青木石の石目・色目との相性が良く、
吸水性の低い213(中国・湖南省産)を使用している。

また、個性的な表情を持『天の河®』だけに、そこに刻む文字によってイメージの善し悪しも大きく変わる。

お施主自身、当初から「○○家」といった従来のものではなく、好きな文字を刻みたい、と希望していた。

そこで、デザイン書道家の制作した文字のイメージサンプルを見てもらうことに。

そして、北海道を中心に活躍する書道家・植田準氏揮毫の
「悠」の文字が目に留まり、この文字を彫ることに決定した。

墓地入口のフロア部分には、洗練された花柄彫刻をあしらうなど、
細部まで手の込んだつくりが、『天の河®』の本体や外柵類と心地よいハーモニーを奏でている。

森井家(天の河)墓石2.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デザイン書道家・植田準氏直筆の文字を匠の技で彫刻

■お施主の心をカタチに 墓石デザイン+供養

お墓が完成し、「世界に一つしかないオリジナルデザイン墓石」の姿を目にしたお施主は、
霊園内でも際立つその出で立ちに、感動を隠せなかったという。

とりわけ、自分で選んだ文字彫刻には関心を寄せていた。
最も深いところで深さ65ミリというその文字を何度も手で触りながら、感嘆の声をあげていたという。

              ◇

㈱第一石材の創業時からのコンセプトは、心をカタチにすること。
「お施主が漠然と思い考えている"お墓"に対する思いを、
モノとしての墓石だけではなく"供養"というカタチに至るまでを、
それぞれの要望に添ってプロデュースすることだと考えています」と能島社長。

㈱第一石材では、これまでも様々なデザイン墓石を手掛けてきており、
その優れた作品の数々はデザイン墓石写真集Ⅱ(六月書房発行)等での掲載でも広く知られている。

お施主の心の琴線に触れた『天の河®』の石目と、かたちと相まって、
これまでの"供養のデザイン"経験が存分に発揮された作品と言えるのではないだろうか。

■墓石:幅69.3㎝×奥行72.9㎝×高さ92.3㎝
・使用石材:青木石(香川県産青御影石)
■外柵:幅200㎝×奥行200㎝×高さ30㎝
・使用石種:淡いグレー 213(中国・湖南省産)
       濃いブルー 551(中国・黒龍江省産)
■設計・製作:株式会社 第一石材 
■墓所:神戸市立鵯越墓園

神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/


レリーフ(浮彫)を施したオリジナルデザイン墓石

M家墓石正面.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レリーフ(浮彫)を施したオリジナルデザイン墓石

ご家族皆様が敬虔なカトリック信者であるM様が、亡き父のお墓に望まれたのは、
祈りとしてのカトリックの象徴である「聖母マリア様像」のレリーフ(浮彫)です。

M家墓石マリア像レリーフ.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▲「聖母マリア様」のレリーフ(浮彫)

書物の中から選ばれたお施主様お気に入りのマリア様の原画をもとに製作図面を起こします。
レリーフ部分は、はめ込みではなくムクの一つ石を削り出し製作いたします。

レリーフ彫刻風景.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レリーフ(浮彫)の彫刻風景

削りすぎてしまうと取り返しがつかないので、表情を確かめながら少しずつ削り、レリーフを仕上げていきます。

■墓石:幅80㎝×奥行61㎝×高さ81㎝
・使用石材:SPI(ポルトガル・ニーサ産)
       山西黒(中国・山西省産みかげ石)
     
■外柵:幅91㎝×奥行182㎝×高さ30㎝
・使用石種:SPI(ポルトガル・ニーサ産)
       山西黒(中国・山西省産みかげ石)
     
■設計・製作:株式会社 第一石材 

■墓所:神戸市立鵯越墓園

M様から嬉しいお便りをいただきました。
http://www.daiichisekizai.com/voice/2010/05/entry_1145/

神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
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家族の想いをカタチにしたデザイン墓石

前田家墓石メイン.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

黒みかげ石を使用した独創的なデザイン墓石

夫を亡くされた奥様と3人のお嬢様から最初に頂いたご要望は
「黒を基調とした独創的で重厚感のあるお墓」をコンセプトに
オリジナルデザイン墓石を設計をしてほしいという内容でした。

とても仲の良い"5人家族"であると伺っていましたので、
"5"をキーワードとした5角形をモチーフにデザイン及び、設計をいたしました。

前田家墓石1.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

象嵌工法で仕上げたバリアフリータイプのフロア

使用する石材は、中国産黒みかげ石「山西黒(さんせいくろ)」をベースにし、
石材に含まれる貝殻化石が鮮やかなブルーに輝く独特の雰囲気を持つ
ノルウェー産の高級みかげ石「ブルーパール」をアクセントに使用しました。

石碑の上部には、故人への家族全員の気持ちを表現したく、
書家直筆による『感謝』の二文字を日本三大石材加工地である
香川県、「庵治・牟礼」の碑銘彫刻師・宮本力夫氏による卓越した熟練技にて彫り上げました。

前田家墓石2.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

故人に捧げる「感謝」の文字と、「鳳凰」の図柄

また、石碑の左右には京友禅デザイナー・小野雅男氏制作による
中国伝説の霊鳥「鳳凰」の図柄をサンドブラスト工法にて彫刻いたしました。

お参りのしやすいバリアフリータイプのフロア部分は、
滑り止め効果のある水磨き(ツヤ消し仕上げ)で仕上げた「山西黒」の拝石に、
本磨き(光沢仕上げ)加工の「山西黒」と「ブルーパール」を象嵌(ぞうがん)工法にてはめ込みました。

■墓石:幅70㎝×奥行90㎝×高さ95㎝
・使用石材:山西黒(中国・山西省産みかげ石)
      ブルーパール(ノルウェー・ラルビック産)
■外柵:幅150㎝×奥行200㎝×高さ30㎝
・使用石種:山西黒(中国・山西省産黒みかげ石)
      ブルーパール(ノルウェー・ラルビック産)
■設計・製作:株式会社 第一石材

■墓所:神戸市立鵯越墓園 

神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
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平成23年度・神戸市営墓地「鵯越墓園」申し込み受付中!

鵯越墓園.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神戸市立鵯越墓園もくれん地区より明石海峡大橋を望む

お墓は出来るだけ自宅から近隣で、
なおかつ管理面等で安心な墓地に建てたいと多くの方が願っています。
そんな条件を満たし、充実した設備と価格的にもお求めやすい墓地といえば、
やはり公営の「神戸市営墓地」です。

このたび、神戸市では平成23年度『神戸市営墓地』の申し込み受付を開始しました。
申し込み受付期間は平成23年4月25日(月)〜5月17(火)迄です。

募集するのは鵯越墓園の新規墓地360区画、再貸付墓地160区画です。
新規墓地は広さやゾーンを指定して申し込みが出来るほか、
鵯越墓園の再貸付墓地に限っては、各墓地ごとに申し込みができ、
遺骨が無くても生前申し込みが可能です。

墓地を選ぶ際には、それぞれ日当たりや地盤の固さ、地質、水はけなどが異なり、
一般の方々がそれをすべて見極めるのは難しいでしょう。

「第一石材」では、鵯越墓園内を熟知したスタッフが募集区画へご案内の上、
それぞれの区画の特徴を詳しくご説明させていただきます。

募集区画の案内から申し込み、当選後の手続き完了まですべてを無料代行いたします。

◆神戸市立『鵯越墓園』申し込み受付中!
◆募集区画の案内、申し込みから当選後の手続きまですべて無料!
◆申し込み受付期間:4月25日(月)~5月17日(火)〈土・日・祝日も受け付け〉
◆受付時間:AM10:00~PM5:30(但し、10/19はAM11:締切)
◆受付場所:株式会社 第一石材 神戸市兵庫区永沢町2-1-21
◆電話番号:フリーダイヤル 0120・756158(なごむいしや)

鵯越墓園もくれん地区3㎡.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神戸市立鵯越墓園もくれん地区・3㎡墓地

【鵯越墓園/新規墓地:募集墓域・募集区画数・永代使用料等】
●2.25㎡墓地  ねむのき墓域 5区画募集 
永代使用料540,000円 年間管理費3,900円
●3㎡墓地    きょうちくとう・もくせい・もくれん墓域 271区画募集 
永代使用料720,000円 年間管理費3,900円
●4㎡墓地    あじさい・もくせい墓域  47区画募集 
永代使用料960,000円 年間管理費5,200円
●6㎡墓地    あじさい墓域 37区画募集 
永代使用料1,500,000円 年間管理費7,800円

※鵯越墓園/再貸付墓地の募集区画についてはこちらまで
http://www.daiichisekizai.com/hiyodorigoe-2011-spring/

「神戸市営墓地」も人気が高く入手が困難だった以前に比べ、
墓域や区画によっては当選倍率が少し下がり、当選のチャンスがぐっと高まりました。

しかし、運よく当選されても申請手続きや審査は思いのほか複雑なうえ、
申し込みの内容によっては数多くの書類を用意しなければなりません。

また、書類の提出期限は限られており、申し込み内容によって必要書類は異なりますが、
住民票、印鑑証明、戸籍謄本、除籍謄本、改製原戸籍謄本、
火葬許可証、改葬許可証等々、様々な書類が必要です。

なかには、市町村役場に何度も足を運んだものの、
結局期限内に書類が整わず、せっかくの当選権利を放棄される方もあるようです。

そんな機会を逃さないよう、一連の面倒な手続きを「第一石材」が全面的にサポートいたします。

社団法人 日本石材産業協会認定の「お墓ディレクター」が、
募集区画の案内及び、申請書類の取り寄せと整備、
お申し込みから当選後の審査完了までの手続きはすべて無料です。

また、お忙しい方には、書類一式を整え、ご自宅までご説明にお伺いいたします。

「神戸市営墓地」のお申し込みは安心の無料代行サービスをご利用ください。

鵯越墓園あじさい地区6㎡.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神戸市立鵯越墓園あじさい地区・6㎡墓地

◆「神戸市営墓地」の人気の秘密とは...
1. 永代使用料(土地代)・年間管理費が安く、経済的な負担が少ない!
2. 郷里から、お墓のお引越し(移転)ができます!
3. 神戸市が維持・管理する、安全かつ安心のシステム!
4. 宗旨・宗派、国籍等の制限はまったくありません。
5. 墓石に関する制約が少なく、自由設計のお墓が建てられます。

◆「神戸市営墓地」本当に知りたいのはここ!
1.遺骨は無いが生前にお墓が欲しい?
2.最も当選しやすい方法って本当にあるの?
3.お墓を建てる費用はいくら位かかるの?
4.区画ごとの申し込み倍率をリアルタイムに公開!
5.必要な申請書類の取得・整備方法をアドバイス!

神戸・兵庫・阪神間のいいお墓づくりは第一石材まで
http://www.daiichisekizai.com/
「オリジナルデザイン墓石」「洋型墓石」のことなら第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/design/cat_cat152/


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