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神戸新聞社運営のサイトで紹介されました

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平成21年9月13日
番組名「現代お墓事情」
当社代表能島が出演致しました。

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社長ブログ お墓エピソードの最近のブログ記事

世界の銘石「庵治石細目」で造ったオリジナルデザイン墓石

デザイン墓石「天の河」墓碑1.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界一の高級墓石材「庵治石細目」で造ったオリジナルデザインのお墓  

亡き父のためにオリジナルデザインのお墓をご希望されるお施主様ご夫妻に、
先ずはイメージづくりとして「デザイン墓石写真集Ⅱ(六月書房発行)」を見ていただきました。

そして、その中からピックアップされたお墓はすべて左右非対称の石碑でした。

強いオリジナル性を追求されるお施主様に、当社が石碑としてご提案させていただいたのは、
天然石が持つ固有の石目を巧みに活かして製作する純国産オリジナルデザイン墓石『天の河®』です。

 

デザイン墓石「天の河」墓碑2.JPGのサムネール画像     

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かな書道家・藤井順子氏直筆の文字を彫刻した墓碑銘 

また、石質にもこだわりを持たれるお施主様のためにお薦めしたのが
国産最高級墓石材の香川県産「庵治石細目(あじいしこまめ)です。

極めて硬質である庵治石の特質や庵治石特有の石目模様を活かすため、
石碑本体には一切のアール加工を施さず、すべてシャープなラインにて仕上げました。

荘厳なイメージの石碑のデザインに対比するかのごとく、
石碑正面に刻まれたやわらかな「絆」と「冨永家」の文字は、かな書道家・藤井順子氏直筆の文字を
庵治・牟礼の碑銘彫刻師・宮本力夫氏の巧みの技にて彫り上げました。


純国産デザイン墓石「天の河」3.JPGのサムネール画像    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桜の花びらをサンドブラスト工法により彫刻した外柵 

石碑に合わせたシンプルなデザインの外柵には、天国でもお花見が出来るようにと、
家族で以前によく行かれた関西の桜の名所「夙川公園」の"桜"を
グラフィックデザイナー・大塚勉がデザイン化したものをサンドブラスト工法にて表現いたしました。

■墓石:幅74㎝×奥行70㎝×高さ90㎝
・使用石材:庵治石細目(香川県産)
■外柵:幅150㎝×奥行200㎝×高さ30㎝
・使用石種:SPI(ポルトガル・ニーサ産)
      551(中国・黒竜江省産)
■設計・製作:株式会社 第一石材 
■墓所:神戸市立鵯越墓園

神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/  

 


日本石材工業新聞に紹介されたオリジナルデザインのお墓

日本石材工業新聞・天の河掲載.jpgのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本石材工業新聞に当社製作のオリジナルデザイン墓石が掲載されました。

第一石材が新たに取り組む、素材感あふれる純国産デザイン墓石『天の河®』でお造りさせていただいたオリジナルデザインのお墓が、日本石材工業新聞(平成21年11月15日号)に掲載されました。

以下は掲載内容にそって取りまとめたものです。

"世界に一つ"の『天の河®』墓石

***神戸市立鵯越墓園に建立***

個性や自分らしさを表現する「デザイン墓石」が全国的な広がりを見せる中、
天然石にしかない模様・色合い・目合い・風合いなどを最大限に活かし、
「世界に一つしかない墓石」として注目される『天の河®』。

天然材ゆえの模様が唯一無二の存在感を主張し、
そのかけがえのなさが最愛の人を弔うに相応しい素材であることを直感させ、
新たな墓石ブランドとして定着しつつある。

建墓実績も着実に重ねる中、このほど兵庫県神戸市立鵯越墓園に
『天の河®』を使ったオリジナル墓石が建立された。

同墓所の設計・製作・施工を行った
㈱第一石材・能島孝志社長に、建立に至った経緯などについて聞いた。

森井家(天の河)墓石1.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

純国産オリジナルデザイン墓石「天の河®」

■本当の"お墓"に昇華高松市長賞作品の墓石

能島社長が『天の河®』の存在を知ったのは、2年前の「あじストーンフェア2007」。

青木石材㈿が紹介していた『天の河®』の試作品を目にした時、
これまでの業界の物差しでは測れない斬新な発想・コンセプトの
墓石提案に、高い関心を持ったことに始まる。

翌年の『天の河®』正式販売スタートと同時に、社内でデザインを考案。

「ショールームに展示したい」と、天の河事業本部営業担当者から
庵治産地の石職人に石目模様のイメージや仕様を伝えてもらい、同社初の『天の河®』墓石を製作してもらった。

この『天の河®』墓石、実は昨年の「庵治ストーンフェア2008」にも出品され「高松市長賞」を受賞した作品。

㈱第一石材のショールームにも"高松市長賞受賞作品"として紹介しながら、来店者にもその存在を広くPRしていた。

今回鵯越墓園に建立されたのはこの作品そのものなのだ。

森井家(天の河)除幕風景.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親族による開眼法要時の除幕式風景

■「このお墓、すてきっ!」感性に訴える存在感

この『天の河®』墓石のお施主は、亡夫の墓碑を建立したいと㈱第一石材を訪れた奥様とご子息。

もともと「国産石材を用いて製作したデザイン墓石」という希望があったことから、
能島社長は青木石(香川県産)でつくられた、この『天の河®』を提案。

すると「このお墓、すてきっ!」と興味津々。

初めてのお客様に対する墓石提案となれば、使用石種やその特徴、
デザインコンセプトなど一通りの説明が必要、というのが普通だろう。

しかし今回の場合、詳細に渡る説明はほとんど無用の長物、
大げさだが「理屈抜きに気に入っていただけました」と能島社長。

その時点で、お施主の要望でもあった「国産石材で製作したデザイン墓石」=『天の河®』に決定し、
ほとんどのデザインを同社に一任されることになったという。

実際の墓石製作で同社がこだわったポイントは、
『天の河®』が持つ、"天然石のあるがままの風合いをいかに活かすか"ということ。

そのため、外柵のデザインも主張しすぎず、
しかも石塔との対比で貧祖なイメージにならないようにと、本体のデザインに合わせた
"シンプルでありながら比較的シャープなイメージ"でまとまるよう配慮している。

さらに、アクセント用の石についても、コントラストが強すぎる黒みかげは避け、
少し柔らかなイメージを演出できる濃いブルー系の551(中国・黒龍江省産)を選択。

外柵の石種は『天の河®』の青木石の石目・色目との相性が良く、
吸水性の低い213(中国・湖南省産)を使用している。

また、個性的な表情を持『天の河®』だけに、そこに刻む文字によってイメージの善し悪しも大きく変わる。

お施主自身、当初から「○○家」といった従来のものではなく、好きな文字を刻みたい、と希望していた。

そこで、デザイン書道家の制作した文字のイメージサンプルを見てもらうことに。

そして、北海道を中心に活躍する書道家・植田準氏揮毫の
「悠」の文字が目に留まり、この文字を彫ることに決定した。

墓地入口のフロア部分には、洗練された花柄彫刻をあしらうなど、
細部まで手の込んだつくりが、『天の河®』の本体や外柵類と心地よいハーモニーを奏でている。

森井家(天の河)墓石2.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デザイン書道家・植田準氏直筆の文字を匠の技で彫刻

■お施主の心をカタチに 墓石デザイン+供養

お墓が完成し、「世界に一つしかないオリジナルデザイン墓石」の姿を目にしたお施主は、
霊園内でも際立つその出で立ちに、感動を隠せなかったという。

とりわけ、自分で選んだ文字彫刻には関心を寄せていた。
最も深いところで深さ65ミリというその文字を何度も手で触りながら、感嘆の声をあげていたという。

              ◇

㈱第一石材の創業時からのコンセプトは、心をカタチにすること。
「お施主が漠然と思い考えている"お墓"に対する思いを、
モノとしての墓石だけではなく"供養"というカタチに至るまでを、
それぞれの要望に添ってプロデュースすることだと考えています」と能島社長。

㈱第一石材では、これまでも様々なデザイン墓石を手掛けてきており、
その優れた作品の数々はデザイン墓石写真集Ⅱ(六月書房発行)等での掲載でも広く知られている。

お施主の心の琴線に触れた『天の河®』の石目と、かたちと相まって、
これまでの"供養のデザイン"経験が存分に発揮された作品と言えるのではないだろうか。

■墓石:幅69.3㎝×奥行72.9㎝×高さ92.3㎝
・使用石材:青木石(香川県産青御影石)
■外柵:幅200㎝×奥行200㎝×高さ30㎝
・使用石種:淡いグレー 213(中国・湖南省産)
       濃いブルー 551(中国・黒龍江省産)
■設計・製作:株式会社 第一石材 
■墓所:神戸市立鵯越墓園

神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/


レリーフ(浮彫)を施したオリジナルデザイン墓石

M家墓石正面.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レリーフ(浮彫)を施したオリジナルデザイン墓石

ご家族皆様が敬虔なカトリック信者であるM様が、亡き父のお墓に望まれたのは、
祈りとしてのカトリックの象徴である「聖母マリア様像」のレリーフ(浮彫)です。

M家墓石マリア像レリーフ.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▲「聖母マリア様」のレリーフ(浮彫)

書物の中から選ばれたお施主様お気に入りのマリア様の原画をもとに製作図面を起こします。
レリーフ部分は、はめ込みではなくムクの一つ石を削り出し製作いたします。

レリーフ彫刻風景.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

レリーフ(浮彫)の彫刻風景

削りすぎてしまうと取り返しがつかないので、表情を確かめながら少しずつ削り、レリーフを仕上げていきます。

■墓石:幅80㎝×奥行61㎝×高さ81㎝
・使用石材:SPI(ポルトガル・ニーサ産)
       山西黒(中国・山西省産みかげ石)
     
■外柵:幅91㎝×奥行182㎝×高さ30㎝
・使用石種:SPI(ポルトガル・ニーサ産)
       山西黒(中国・山西省産みかげ石)
     
■設計・製作:株式会社 第一石材 

■墓所:神戸市立鵯越墓園

M様から嬉しいお便りをいただきました。
http://www.daiichisekizai.com/voice/2010/05/entry_1145/

神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
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家族の想いをカタチにしたデザイン墓石

前田家墓石メイン.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

黒みかげ石を使用した独創的なデザイン墓石

夫を亡くされた奥様と3人のお嬢様から最初に頂いたご要望は
「黒を基調とした独創的で重厚感のあるお墓」をコンセプトに
オリジナルデザイン墓石を設計をしてほしいという内容でした。

とても仲の良い"5人家族"であると伺っていましたので、
"5"をキーワードとした5角形をモチーフにデザイン及び、設計をいたしました。

前田家墓石1.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

象嵌工法で仕上げたバリアフリータイプのフロア

使用する石材は、中国産黒みかげ石「山西黒(さんせいくろ)」をベースにし、
石材に含まれる貝殻化石が鮮やかなブルーに輝く独特の雰囲気を持つ
ノルウェー産の高級みかげ石「ブルーパール」をアクセントに使用しました。

石碑の上部には、故人への家族全員の気持ちを表現したく、
書家直筆による『感謝』の二文字を日本三大石材加工地である
香川県、「庵治・牟礼」の碑銘彫刻師・宮本力夫氏による卓越した熟練技にて彫り上げました。

前田家墓石2.JPGのサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

故人に捧げる「感謝」の文字と、「鳳凰」の図柄

また、石碑の左右には京友禅デザイナー・小野雅男氏制作による
中国伝説の霊鳥「鳳凰」の図柄をサンドブラスト工法にて彫刻いたしました。

お参りのしやすいバリアフリータイプのフロア部分は、
滑り止め効果のある水磨き(ツヤ消し仕上げ)で仕上げた「山西黒」の拝石に、
本磨き(光沢仕上げ)加工の「山西黒」と「ブルーパール」を象嵌(ぞうがん)工法にてはめ込みました。

■墓石:幅70㎝×奥行90㎝×高さ95㎝
・使用石材:山西黒(中国・山西省産みかげ石)
      ブルーパール(ノルウェー・ラルビック産)
■外柵:幅150㎝×奥行200㎝×高さ30㎝
・使用石種:山西黒(中国・山西省産黒みかげ石)
      ブルーパール(ノルウェー・ラルビック産)
■設計・製作:株式会社 第一石材

■墓所:神戸市立鵯越墓園 

神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
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"お墓"になった「高松市長賞」受賞作品

森井家2.JPG約400年の歴史を持つ日本三大石材加工地のひとつ、四国・香川県高松市の「庵治(あじ)・牟礼(むれ)」にて2008年5月に行われた
「庵治ストーンフェア2008」石材コンクールにおいて、"高松市長賞"に選ばれた当社製作の墓石『天の河®』が、この度、2009年9月にすばらしいお墓として神戸市立鵯越墓園に建立されました。

 

本来、石の魅力は天然石の持つ
"あるがまま"の風合いと言われます。
一般的な墓石のように、石材の均一の石目の部分を使用する製作方法と異なり、
『天の河®』は、切り出されたその石だけが持つ、
特有の石目模様を巧みに生かして製作します。
その仕上がりは、まさに大地が創った自然の芸術品です。

その『天の河®』の正面には、
森井家3.JPG デザイン書道家・植田準氏揮毫の「悠」の文字を、庵治・牟礼の碑銘彫刻師・宮本力夫氏による卓越した熟練技で彫り上げています。

外柵は、『天の河®』のデザインに合わせたシンプルでシャープな形状にて設計し、濃いブルー系の御影石にてアクセントをつけ、床面には滑り止めのために京友禅デザイナー・小野雅男氏デザインの図柄をサンドブラスト加工により彫刻いたしました。

■墓石:幅69.3㎝×奥行72.9㎝×高さ92.3㎝
・使用石材:青木石(香川県産青御影石)
■外柵:幅200㎝×奥行200㎝×高さ30㎝
・使用石種:淡いグレー 213(中国・湖南省産)
       濃いブルー 551(中国・黒龍江省産)
■設計・製作:株式会社 第一石材 


神戸新聞掲載 天然石の芸術「天の河」

img-925153614-0001.jpg◆世界で一つの墓石
◆神戸市兵庫区「㈱第一石材」
◆石目生かし高松市長賞受賞

"石肌に宇宙が宿る"。
そんな不思議な石目を持った「天の河(あまのかわ)」。

第一石材が新たに取り組む、素材感を生かした石材です。
「庵治ストーンフェア2008」で高松市長賞を受賞しました。

石の魅力は、天然石の持つあるがままの風合いと言われています。今まで墓石業界では、石材の均一な石目の部分だけを使用して墓石を製作していました。

 

「天の河」は、切り出されたその石だけが
持つ模様を巧みに生かした自然の芸術です。

星の輝きを思わせる美しさが特徴で、
彦星と織姫の切ない物語ではなく、
心ゆくまで大切な故人と語り合ってもらいたいという願いを込め、
石工たちの感性と技で天然石のあるがままの魅力を引き出した、作品であり墓石です。

第一石材ショールームでは、
前述の高松市長賞受賞作品や様々な墓石を展示中。

また、日本石材産業協会認定のお墓ディレクター・1級取得者が、
墓地・墓石の相談に応じます。

今話題の墓石「天の河」、ショールームで確かめてみてはいかが。
一見の価値ありです。

【問い合わせ】
 株式会社 第一石材 フリーダイヤル☎0120・756148
 神戸市兵庫区永沢町2-1-21 
 営業時間 午前10時~午後5時30分(定休日:第2・4木曜日)

※2008年7月2日(水)神戸新聞夕刊コミュニケーションボックス掲載

第一石材墓石ショールームに展示しておりました話題の作品「『天の河®』は
この度すばらしい"お墓"として神戸市立鵯越墓園に建立いたしました。


神戸新聞掲載「メモリアルなデザイン墓石」

img-923153450-0001.jpg◆確かな技術を駆使
◆神戸市兵庫区「㈱第一石材」
◆2年連続「墓石大賞」受賞

お墓は決まった形である...という定説も、
この10年間で、大きく変わりました。
最近では、よりメモリアルな墓石を求める人も多いようです。

神戸市兵庫区の「㈱第一石材」は、
創業時からデザイン墓石に対応。
確かな技術をベースに、デザイン面では、
グラフィックデザイナーの起用など、
ハイクオリティーな墓石を提案し続けています。

実績も豊富で、「高松市長賞」受賞や
『仏事ガイド』主催の「墓石大賞」を
2007年2008年連続で受賞。

また全国の書店で販売中の「デザイン墓石写真集Ⅱ」、
「美しい墓」にも多数掲載されるなど、
高度なデザイン力は全国でも有数です。

デザイン墓石に興味のある方は、同社へ相談してみてはいかが。

【問い合わせ】
 株式会社 第一石材 フリーダイヤル☎0120・756148
 神戸市兵庫区永沢町2-1-21 
 営業時間 午前10時~午後5時30分(定休日:第2・4木曜日)

※2009年6月24日(水)神戸新聞夕刊コミュニケーションボックス掲載


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デザイン墓石写真集.JPGのサムネール画像のサムネール画像お墓も家と同じで色も形も様々です。
最近では、一般的な形式にとらわれない
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■お申込みは第一石材まで
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・電話:0120・756148(午前10:00~午後5:30、第2・4木曜定休日)
・FAX:078・515・2737(24時間受付)
・Eメールアドレス:http://www.daiichisekizai.com/inquiry/site/ 

私たちが目指したのは感動を呼ぶ匠の技

山田家.JPGのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像昭和30年代以降、墓石の加工も
少しずつ機械化、自動化が進められてきました。

しかし、本物の美しさを追求すると、
やはり、年季の入った石職人たちの
伝統的な技術を必要とする手加工(ハンドメイド)にたどり着きます。

それは、まず荒削りから始まり、
形を整えるという、単純ながらも繊細で、
気の遠くなるような作業の連続です。

芸術の域まで高められた加工技術は、
名工の長年の経験と感性、
そして真心が作品のひとつひとつに込められているのです。

デザイン墓石の集大成『デザイン墓石写真集Ⅱ』

デザイン墓石写真集.JPGのサムネール画像 都市部・地方の区別なく、最近では建墓者の「デザイン墓石」に対する関心が非常に高く、今ではすっかり全国的に定着した感じがします。

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当社製作の「デザイン墓石」も42基紹介され、巻末の座談会"デザイン墓石の現在について"にも、全国のデザイン墓石プロデューサーの一人として私が選ばれ参加させていただきました。

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■デザイン墓石写真集Ⅱ
・A4版・320頁
・収録墓数:347基/パーツ:368点/収録写真総点数:1,066点
・発行:株式会社 六月書房
・定価:24,150円(税込)
                                                                                                 


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