第一石材のお墓について
  • はじめての方へ
  • 第一石材のこだわり
  • お墓が出来るまで
  • よくある質問
墓地・霊園を探す 墓石を素材で選ぶ 墓石をデザインで選ぶ
  • 和型墓石
  • 洋型墓石
  • デザイン墓石
お墓の引越し お墓エピソード 第一石材ブログ
  • 社長ブログ
  • 専務ブログ
  • スタッフブログ

「石材店に行く前に読む本」無料プレゼント中

sekizaitennni.hyoushi-thumb-300x415.jpgのサムネール画像


神戸新聞社運営のサイトで紹介されました

mybestpro_image.gifのサムネール画像 index_header_prologo.gifのサムネール画像

神戸近隣で墓地・霊園をお探しの方へ

第一石材は無料申請代行をはじめ、多くのサービスを実施しております。
まずは一度ご相談ください。

神戸近隣で墓石等をお探しの方へ

墓石はどこで買っても同じというものではありません。それはデザインをはじめ、諸々のサービスも石材会社によってかわってくるものです。当社ではショールームも完備しておりますので、まずは一度ご来館くださいませ。

サンテレビで紹介されました!

平成21年9月13日
番組名「現代お墓事情」
当社代表能島が出演致しました。

HOME > 社長ブログ

社長ブログ

お墓の引越し(改葬移転)Q&A②お墓の引越し費用の目安は?

お墓の引越しQ&A-2.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q 改葬してお墓を移したいのですが、費用はどの程度考えればいいのでしょうか?

A
 お墓の引越し(改葬移転)費用は大きく分けると次の5つに分けられます。

①遺骨を受け入れるための新しい墓所の永代使用料(土地代)

②新しくお墓を建てる建墓費用
・郷里にある墓石を使用する場合は移転費用。
・霊園によっては墓石の移転を認めていないところもあります。

③現在ある古いお墓の解体撤去費用
・現在の墓石を使用する場合は移転費用。
・管理者へのお礼。

④現在のお墓の抜魂回向(魂抜き)の費用

⑤新しいお墓の開眼法要の費用

どのような種類の墓地(公営・民営・寺院)を選ぶのか、
どんなお墓を建てるのか、郷里のお墓の場所から新しいお墓の距離、
といったことが大きく関係してきます。

ある程度確かな費用を知るためには、
お墓の引越し(改葬移転)に詳しい石材店に相談してみるといいでしょう。


※参考文献:「霊園ガイド・2011上半期号」(株式会社六月書房発行)


「オリジナルデザインのお墓」について詳しくはこちらまで
http://www.daiichisekizai.com/design/cat_cat152/
神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/


お墓の引越し(改葬移転)Q&A③お墓の引越しの時期は?

お墓の引越しQ&A-3.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q お墓の引越し(改葬移転)についての時期はいつとか、
何かの仏事に合わせるとかはあるのでしょうか?

A 特に決まった時期とかいうものはありません。
改葬される当人の決定がすべてです。

しかし、梅雨の時期とか、雪の積もっている中での作業、法要等は
何かと大変ですから見合わせる事が件名といえるでしょう。

また、仏事に合わせてということも、特に定まったものはありませんが、
故人の命日とか解忌法要に合わせるとかすれば、
親類縁者も集まりやすく、より都合がよいのではないかと思います。


※参考文献:「霊園ガイド・2011上半期号」(株式会社六月書房発行)


「オリジナルデザインのお墓」について詳しくはこちらまで
http://www.daiichisekizai.com/design/cat_cat152/
神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/


お墓の引越し(改葬移転)Q&A④古いお墓で遺骨が無かった?

お墓の引越しQ&A-4.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q 郷里のお墓を引越し(改葬移転)しようとしましたが、
古いお墓で、納骨当時に遺骨を骨壺から出して埋葬したためお骨がありません。
このような場合はどう対処すればいいのでしょうか?

A
 納骨の方法は地域によってさまざまです。
「人は大地の自然から生まれ、大地の自然に還る」といいます。
したがって、墓所内のお土を遺骨にみたて持ち帰り、新しいお墓に納骨すればいいでしょう。


※参考文献:「霊園ガイド・2011上半期号」(株式会社六月書房発行)


「オリジナルデザインのお墓」について詳しくはこちらまで
http://www.daiichisekizai.com/design/cat_cat152/
神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/


お墓の引越し(改葬移転)Q&A⑤改葬後の古い墓地はどう処理するのか?

お墓の引越しQ&A-5.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q 改葬後の古い墓所についてはどう処理すればいいのでしょうか?
また、墓地の永代使用料は返還してくれるのでしょうか?

A 
先ず、墓地の返還に際しては、それぞれの墓地や霊園の規定により若干異なりますが、
原則的には、古い石塔や外柵などすべてを撤去して更地としてお返しするのが基本です。

寺院墓地や一部の霊園には、石塔のみの撤去で、
外柵はそのままで良いというところもあります。

そして、この費用は墓所使用者が負担しなければいけません。

遠隔地からの改葬移転の場合、この点が難しい問題です。

新しいお墓を建てる石材店が受け賜わる場合もありますが、
地元の石材店に依頼する必要がある場合もあります。

その場合は墓地の管理者に相談することが賢明でしょう。

また、永代使用料の返還ということですが、
公営墓地、民営霊園、寺院墓地ともに払い込んだ永代使用料は返還されないことが原則です。


※参考文献:「霊園ガイド・2011上半期号」(株式会社六月書房発行)


全国墓石店のお墓引越しネットワーク
http://www.ohaka-hikkoshi.net/
「オリジナルデザインのお墓」について詳しくはこちらまで
http://www.daiichisekizai.com/design/cat_cat152/
神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/


お墓の引越し(改葬移転)Q&A⑥新しい墓所に古いお墓を移転することは可能か?

お墓の引越しQ&A-6.jpg  

 

 

 

 

 

 

 

Q お墓の改葬移転に際して、新しい墓所に古いお墓を
そのまま移転したいと考えているのですが、可能なのでしょうか?

A
 公営墓地では古いお墓の移転を認めている霊園はありますが、
民営霊園に関しては、美観的な調和に欠ける等の理由で
古いお墓の移転を認めるケースはほとんどないといえます。

ただ、移転が可能だとしても、新旧の墓所の広さが異なるため
外柵に関しては新しく造る必要がありますので、
移転できるのは石塔や付属品のみとなります。

また、霊園によっては、新しい墓所にゆとりがあれば、
棹石だけの移転を認めているところもあります。

これらのことについては、各霊園によって異なりますので、
新しい墓所の使用規定に適合しているか、
また依頼される石材店とよく相談して決める必要があります。


※参考文献:「霊園ガイド・2011上半期号」(株式会社六月書房発行)


全国墓石店のお墓引越しネットワーク
http://www.ohaka-hikkoshi.net/
「オリジナルデザインのお墓」について詳しくはこちらまで
http://www.daiichisekizai.com/design/cat_cat152/
神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/


お墓の引越し(改葬移転)Q&A⑦古い墓地の管理者へのお礼は?

お墓の引越しQ&A-7.jpgのサムネール画像 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q 古いお墓を整理するに際して、その管理者へはどのようなお礼が必要ですか?
また、新しい墓所に対しても同様ですか?

A
 先ず、公営墓地については、古い墓所、新しい墓所ともに特に御礼等の必要はありません。

民営霊園や共同墓地の場合は、それぞれに定まった手数料等がある場合があります。

また、これまでお墓を管理してもらった感謝の意をこめて
お菓子などをお渡しすれば良いでしょう。

しかし、お寺の場合は単に管理というだけではなく、
寺檀関係にあったわけで、檀家を離れるという意味もあり、
お礼としてお布施をお包みする必要があるでしょう。

近年、檀家を離れるにあたり、寺院から一方的に様々な理由をつけて、
高額な離檀料を請求されるといったトラブルが多くなっています。

あくまでも長い間お世話になった感謝の気持ちのお布施であって、離檀料なるものはありません。

新しい墓所についても同様に、これから長いお付き合いとなるのですから、
定めがあればそれに従い、ご挨拶程度の品を贈ればよい関係が保たれるでしょう。


※参考文献:「霊園ガイド・2011上半期号」(株式会社六月書房発行)


全国墓石店のお墓引越しネットワーク
http://www.ohaka-hikkoshi.net/
「オリジナルデザインのお墓」について詳しくはこちらまで
http://www.daiichisekizai.com/design/cat_cat152/
神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/


お墓の引越し(改葬移転)Q&A⑧最終話:改葬にはどんな手続きが必要なのか?

私たち生きている人間が引越しをする際には、
住民票の転出・転入届が必要なように、
お墓に関しても一度埋蔵したお骨を出す場合には、
法的手続き(改葬許可証)がなくお骨を出すことはできません。

「改葬許可証」は古いお墓のある役所で発行してもらいます。
改葬許可証発行のためには、古い墓地管理者からのお骨の「埋蔵証明書」と
新しい墓所の管理者から発行してもらった「受入れ証明書」を持って、
役所に「改葬許可申請書」を提出いたします。

その他には、古いお墓の管理者に改葬を申し出て、
閉眼法要(魂抜き)、出骨、古いお墓の処分などの手配をいたします。

■改葬の一般的な進め方

1.石材店などに相談し、アドバイスを受け、引越し先となる新しい墓所を決める。

2.新しい墓所の管理者から、「受入証明書」(見本①参照)を発行してもらう。
・霊園によっては「墓地使用承諾証」が「受入証明証」を兼ねているところもあります。


受入証明書.jpgのサムネール画像 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3.遺骨を埋葬している市区町村の役所から、「改葬許可申請書」(見本②参照)を入手する。
・「改葬許可申請書」は市区町村ごとに、すべて書式が異なります。

改葬許可申請書.jpgのサムネール画像 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4.改葬許可申請書に、遺骨を埋葬している墓所の管理者に署名・捺印をしてもらう。(埋蔵証明)
・寺院墓地からの改葬の場合は、ご住職に離檀を申し入れ、
お世話になったお気持ちをお包みすると良いでしょう。

5.署名・捺印を終えた「改葬許可申請書」と、引越し先の「受入証明書」を、
遺骨を埋葬している市区町村の役所に提出して、「改葬許可証」を交付してもらう。

6.遺骨を埋葬している墓所に改葬許可証を提示し、石材店に遺骨を取り出してもらう。
・遺骨を埋葬していた墓地は、購入前の更地の状態に戻してお返しするのが一般的です。
石材店から墓石の解体・撤去の見積りを取り、依頼しましょう。

・古い墓石は、供養の対象から外すための法要「閉眼法要(魂抜き)」を行ないます。
また、遺族であっても埋葬(納骨)した遺骨を遺骨を許可なしに持ち出すと、
窃盗罪に問われる場合があります。

7.新しい墓所に、「墓地使用承諾証」(見本③参照)と、「改葬許可証」と遺骨を持参し納骨する。

墓地使用承諾証.jpg 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※参考文献:「霊園ガイド・2011上半期号」(株式会社六月書房発行)


全国墓石店のお墓引越しネットワーク
http://www.ohaka-hikkoshi.net/
「オリジナルデザインのお墓」について詳しくはこちらまで
http://www.daiichisekizai.com/design/cat_cat152/
神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/ 


神戸新聞マイベストプロ神戸主催無料セミナー「お墓選びで知っておきたい5つのポイント」を終えて

神戸新聞マイベストプロ神戸セミナー.JPGのサムネール画像 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日は、JR三宮駅前のミント神戸17Fにある、
神戸新聞文化センターにて開催されました、
神戸新聞マイベストプロ神戸事務局主催無料セミナー
「お墓選びで知っておきたい5つのポイント」にご来場いただき、
誠にありがとうございました。

ほとんどの方にとって、お墓を建てるのは一生に一度あるかないかのこと。
まして、決して安い買い物ではありません。

必要なものとはいえ、日用品をポンと買うのとはわけが違います。

お墓を立てるのは家を買うのとよく似ています。
家も一生に幾度とない大きな買い物。
難しいことやわからないことばかりです。
けれど、だからといって、あなたは大切な家を建てるとき、
誰かにすすめられるがまま簡単に決めて買ってしまいますか?
住宅会社にまかせっきりにして、ポンとお金を支払いますか。

いいえ、そんなことはきっとしないでしょう。

お墓も同じです。お墓は何十年、何百年の間、ずっとそこにあり続けるのです。
その場しのぎで、とりあえず間に合えばいいというものではありません。
お墓はどこで建てても同じではありません。
設計、構造、デザイン、施工、そして石の善し悪しや
職人の技術などにより大きく異なります。

この度のセミナーは、皆様方がお墓を建てたあと、
深い満足感や幸福感に包まれることを願って行いました。

ただ、一時間という短い時間の中ですべてを伝えるには難しく、
駆け足での説明になってしまった部分も数多くありました。

そこで、詳しくお話が出来なかった部分については、
次回より、このブログにてお伝えさせていただきたいと考えております。

少しでもご参考にしていただき、
満足できるお墓が出来上がることを心から願っております。

また、弊社にお越し頂いての直接のご相談も承っております。
弊社では相談後の電話勧誘や営業行為も一切致しておりませんので、
お気軽にご相談ください。もちろん無料です(笑)。

「オリジナルデザインのお墓」について詳しくはこちらまで
http://www.daiichisekizai.com/design/cat_cat152/
神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/


平成23年度/神戸市立鵯越墓園・再貸付墓地の随時募集

神戸市営鵯越墓園.JPGのサムネール画像 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神戸市営墓地の申込み資格は、一般墓地の場合、申込者からみて、
親・子・配偶者の遺骨がある方に限られています。

しかも、立地・設備・価格が魅力の
神戸市営墓地は人気が高く、ほとんどの場合が抽選となっています。

しかし、平成23年9月1日から始まる神戸市立鵯越墓園随時募集では、
再貸付墓地・76区画を募集し、遺骨の有無に関係なく、先着順・無抽選にて申込み受け付けをいたします。

※再貸付墓地とは、使用者が転居した、他の墓地を確保したなどの理由で
 返還された墓地を整備し、再度貸し付けを行うものです。

1. 募集区画  鵯越墓園・再貸付墓地 76区画
●2.59㎡(間口1.4m×奥行1,85m:永代使用料 621,600円)~11.96㎡(間口2.99m×奥行4m:永代使用料 3,229,200円)

※なお、鵯越墓園新規墓地及び、舞子霊園・西神墓園再貸付墓地については、
 空き区画があっても随時募集の対象といたしません。

2. 募集期間  平成23年9月1日(木)~12月28日(水)予定

3. 募集要項  
●平成23年9月1日(木):初日
・平成23年度の神戸市立墓園募集(4/25~5/17)に応募され、
「補欠」、「落選」及び、「当選辞退」をされた方のみが対象です。
・当日、午前9:00から午前10:00までに受け付けされた方を対象に、
抽選にて墓地選択優先順位を決め、希望区画に申し込む。

※なお、「補欠」の方が、随時募集に申し込まれた時点で、「補欠」の権利 は喪失します。

●平成23年9月2日(金)~12月28日(水)予定
さらに、空き区画がある場合には、平成22年9月2日(金)以降、
平成23年度神戸市営墓地使用者募集に申し込みをされていない方も含めて、
先着順で申し込みを受け付けいたします。

※最終受け付けは、平成23年12月28日(水)まで。
 但し、空き区画が無くなり次第、受け付け終了いたします。

●随時募集については、平成23年3月1日以前から平成23年9月1日まで
継続して神戸市内に住民登録をしている方であれば、遺骨が無くても申し込みが可能です。

4. ご用意いただくもの
●お申込者本人の
①住民票(発行後3ヵ月以内のもの)
②印鑑登録証明書(発行後3ヵ月以内のもの)
③実印
④墓園許可申請書及び誓約書(当社にあります。)
⑤抽選結果通知書(平成23年度の神戸市立墓園募集に申込みをされた方)

墓地を選ぶ際には、場所ごとに日当り、風通し、水はけ、地質、地盤の固さなどが異なり、
一般の方がそれをすべて判断するのはとても困難です。

第一石材では、鵯越墓園内を熟知したスタッフが現地をご案内の上、
墓地ごとの特徴を詳しく説明させていただきます。

募集区画の現地案内、申請書類の整備、お申し込みから
当選後の手続き完了までの一切を無料代行させていただきます。

神戸市営墓地のお申込みは、安心代行の第一石材にお任せください。

■遺骨の有無にかかわらず、お申込み後3年以内に墓石を建立してください。
■神戸市営墓地の一般募集は平成24年4月頃に募集受付開始予定です。

神戸市営墓地のことなら第一石材まで
フリーダイヤル ☎0120・756148
神戸市立鵯越墓園再貸付墓地の募集区画の詳細はこちらまで
http://www.daiichisekizai.com/hiyodorigoe-2011-spring/


神戸新聞マイベストプロ神戸主催無料セミナー/お墓選びで知っておきたい5つのポイント

お墓無料セミナー.gif 

 

 

 

 

 

 

 

神戸新聞マイベストプロ神戸事務局主催の
"ひょうごの専門家と出会える無料セミナー&個別相談会"が
2011年(平成23年)9月11日(日)に
「人生のターニングポイントで失敗しない8つの知恵」と題し、
JR三宮駅前の神戸新聞文化センター(ミント神戸17階)にて開催されます。

今回のセミナーは、結婚やマイホーム購入、
老後などの「人生のターニングポイント」に不安を抱えている方々に必見の内容です。

私が担当させていただくのは、「お墓選びで知っておきたい5つのポイント」と題し、
お墓にまつわるお話です。知らないと損をするようなことも......。

「指定石材店制度という仕組みから、
お墓の流通経路や産地偽装まで、わかりやすく解説いたします。

お墓選びで損をしてほしくないとの思いでお伝えしていきます。

セミナー開催時間は12:30~13:30の1時間で、定員35名(先着順)となっております。

また、セミナー参加者のうち希望者4組様限定で個別相談も受け付けております。

特典として、セミナー参加者の方全員に、
お墓づくりに役立つ小冊子やDVDなど、豊富な資料を無料進呈いたします。


【主 催】 神戸新聞マイベストプロ神戸事務局
【開催日】 平成23年9月11日(日)
【場 所】 神戸新聞文化センター(三宮KCC):ミント神戸17階
      神戸市中央区雲井通7-1-1
【定 員】 35名(先着順)※他のセミナーと複数お申込み可。
【費 用】 無料(事前申し込み登録が必要になります)


セミナーのお申し込みについて詳しくはこちらまで
http://mbp-kobe.com/information/seminar0911.html#a03


「オリジナルデザインのお墓」について詳しくはこちらまで
http://www.daiichisekizai.com/design/cat_cat152/
神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸・兵庫・阪神間の"いいお墓づくり"は「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/


<<前のページへ678910111213141516

アーカイブ

このページのトップへ