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記念碑ギャラリー

神戸国際大学付/2017・夏の甲子園(第99回全国高等学校野球選手権大会)出場記念碑建立

「2017/夏の甲子園」出場記念碑建立

神戸国際大学附属高等学校野球部の「2017夏の甲子園大会」出場記念碑を、
当社、第一石材にて同校野球部グランド横に建立させていただきました。


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記念碑正面部分には、インド産の茶系みかげ石「マホガニー」を用い、
本体、その他には、中国産ピンク系みかげ石「G663」を用いています。
柔らかな色目と洗練されたラインの組み合わせが特徴の記念碑です。

記念碑の正面には「じぶん至上、最高の夏」の文字と、
神戸国際大学附属高等学校のロゴが刻まれています。


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記念碑の背面には、学校長、部長、監督、コーチをはじめ、
3年から1年までの全ての選手の名前が刻まれています。


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正面下部の銘板には、選手の父兄からのメッセージとして、
「最高の出逢いに感謝」の言葉が彫刻されています。


2017年の甲子園は春夏連続出場となったのです。



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神戸国際大学付/春のセンバツ2017(第89回選抜高校野球)出場記念碑建立

「2017/春の甲子園」出場記念碑建立

神戸国際大学附属高等学校野球部の春のセンバツ2017出場記念碑を、
当社、第一石材にて同校野球部グランド横に建立させていただきました。


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メイン部分には、インド産黒みかげ石「YKD」を用い、
台座部分には、ポルトガル産グレー系みかげ石「SPI」を用いた、
シンプルなラインが特徴の安定感のあるシルエットの記念碑です。


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建立に際しましては、ベンチメンバーの後藤貴大君のお父様が、
「硬式野球部父母の会」の代表として窓口となっていただき、
記念碑に彫刻させていただいた文字やイラストに関しては、
原稿の作成から、デザイン・レイアウトの全てに至るまでを、
同じくベンチメンバーである森田貴君のお父様がしてくださいました。


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同校野球部は1963年に創部。


甲子園出場は、今年で春が4回目、夏は1回あり、
2005年の春はベスト4の成績を残しています。

2016年秋季兵庫県大会優勝、秋の近畿大会準優勝という、
実績を引き下げて挑んだセンバツ大会でしたが、
残念ながら、初戦で東海大福岡に1-2と惜しくも敗れ、
本来の実力を発揮できない悔しい大会となりました。


「2017/夏の甲子園」出場決定

ちょうど、「2017/春の甲子園」出場記念碑が完成した頃に、
とてもうれしい新たな知らせが舞い込んでまいりました。


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神戸新聞/2017年7月29日(土)朝刊掲載



なんと、「2017/夏の甲子園」/第99回全国高等学校野球選手権大会に、
2014年に続いて2度目の出場が決定いたしました。


2017年の夏の甲子園は、8月7日から始まります。


高校球児たちの熱いドラマに目が離せません。


ガンバレ!神戸国際大附野球部の選手たち。



あらゆるデザインの記念碑については第一石材まで!



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神戸日華実業協会「創立100周年記念碑」を大倉山公園に建立!

神戸に住む華僑の実業家と日本人の実業家が集まる、
(一社)神戸日華実業協会(神戸市中央区、会員約100名)が、
2017年(平成29年)に、創立100周年を迎えるに記念し、
当協会にゆかりのある孫文が愛した言葉である、
「博愛」の文字を彫刻した協会創立100周年記念碑建立事業を、
私ども、㈱第一石材が承らせていただきました。

建立場所は、すでに神戸市立大倉山公園内にある、
同協会が活動を助けた中国の革命家である、
孫文(1866~1925)の胸像のとなりに建立いたしました。


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記念碑のサイズは、幅約1.3㍍×奥行約50㌢×高さ約1㍍で、
正面文字の「博愛」は、元神戸大学長の新野幸次郎氏が揮毫され、
背面には、同協会の歴代正副会長の名が刻まれています。


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2017年5月17日に神戸市立大倉山公園にて除幕式が行われ、
その内容が神戸新聞(2017年5月18日朝刊)に記事掲載されました。


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神戸新聞に記事掲載(2017年5月18日朝刊)


以下が、神戸新聞掲載記事の抜粋内容です。


努力と博愛、孫文の言葉胸に

神戸在住の華僑と日本人の実業家らでつくる団体、
「神戸日華実業協会」が創立100周年を迎えた。

日中間の戦争による活動休止、国交すらない時代を乗り越え、
国際貿易都市・神戸の発展を支え続けた一世紀。

協会が支援した中国の革命家、孫文の言葉「なお努力すべし」を胸に、
現会員らは日中友好に役立とうと決意を新たにしてる。


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前身の日支実業協会が発足したのは、1917年(大正6年)3月。


第一次大戦中の激動期に、日中の経済関係を強化しようと、
華僑側が呼びかけ、発起人には、神戸市長や衆議院議員のほか、
川崎造船所(現川崎重工業)や神戸新聞社の社長を務めた、
松方幸次郎氏、貿易商の呉錦堂(ごきんどう)氏らが名を連ねた。

明治・大正期の神戸では、マッチなど軽工業品の輸出、
原料の輸入などで対アジア貿易が増えたが、
特に華僑の海外人脈が果たした役割は大きかった。


神戸在住の華僑は急増し、協会発足時には3千人に達していたという。


協会の歴史の中で特筆すべき出来事が、孫文が1924年11月に、
神戸高等女学校(現神戸高校)で行った講演だ。

協会と神戸商業会議所(現神戸商工会議所)の要請で実現し、
その内容は「大アジア主義」として今も広く知られている。

武力で制する欧州の文化「覇道(はどう)」ではなく、
仁義道徳で治めるアジアの文化「王道」の尊さを説いた。

「革命いまだ成功せず なお努力すべし」
の言葉を残して、亡くなる前年のことだった。

満州事変や日中戦争の影響で協会の活動は停滞を余儀なくされ、
戦後になり、1948年には上海や香港の貿易商が神戸を訪れた際に、
協会が商談会を開くなど経済の振興に努め活動を継続してきたという。

※神戸新聞(2017年5月18日朝刊掲載)より引用・参照。


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カトリック神戸中央教会内に「旧下山手カトリック教会の鐘」記念碑を建立

1910年(明治43年)竣工のロマネスク様式の煉瓦造りで、
兵庫県最古の教会建築だった下山手カトリック教会は、
1995年の阪神・淡路大震災で、天主堂を残し全壊しました。


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同教会は、その後、同じく阪神・淡路大震災で倒壊した、
神戸市中央区にあった中山手カトリック教会の跡地に、
カトリック神戸中央教会として統廃合され、再建されませんでした。


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悲しくも、下山手カトリック教会は倒壊しましたが、
同教会の鐘楼に吊り下げられていた鐘は、統廃合となった、
カトリック神戸中央教会内に大切に保管されていました。


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その鐘を、2016年10月に記念碑「旧下山手カトリック教会の鐘」として、
カトリック神戸中央教会の敷地内に建立されました。


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優しいアール加工を施した、白みかげ石製の台座の上に鐘を設置し、
左側には、日本語と英語で書かれた上記の銘板が置かれています。


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20160年10月2日に、完成した「旧下山手カトリック教会の鐘」碑の祝別式が、
カトリック神戸中央教会司祭の方々と信徒参加のもとで行われました。



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神戸国際大学付/2014・夏の甲子園(第96回全国高等学校野球選手権大会)出場記念碑建立

「2014/夏の甲子園」出場記念碑建立

神戸国際大学附属高等学校野球部の夏の甲子園2014出場記念碑を、
当社、第一石材にて同校野球部グランド横に建立させていただきました。


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記念碑正面には、同野球部のロゴマークと、
「心ひとつに」の文字が刻まれています。

ブルーがかった濃いグレーの色目が特徴の、
中国・福建省産のみかげ石「G654平和」を使用した、
モダンでありながら、落ち着いた雰囲気が感じられる記念碑です。


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同校野球部は1963年に創部。


甲子園出場は、過去に春が3回、夏は今回が初めてで、
2005年の春はベスト4の成績を残しています。



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神戸市のフジッコ株式会社様「創立50周年記念碑」を建立

「ふじっ子煮」や「おまめさん」でおなじみの、
兵庫県神戸市に本社を置く、フジッコ株式会社様が、
平成22年(2010年)11月7日に創業から50周年を迎えるにあたり、
同社玄関前に「創立50周年記念碑」を当社にて建立させていただきました。


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創業以来、大地と自然の恵みにこだわってきた企業理念に合わせ、
「出来るだけ自然の風合いをそのまま生かした記念碑を」と考え、
記念碑の石種は、玉石状で採掘される関西の代表的な黒系みかげ石、
大阪府能勢町産の「能勢(のせ)黒みかげ石」をご提案いたしました。


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同社の役員様にも、大阪府能勢町の採石丁場まで、
記念碑に使用する原石の選定にご同行いただきました。


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記念碑は、高さ1.28㍍、幅1.26㍍、厚さ(最大)63㌢。


正面には、創業者である山岸八郎氏の夫人(現相談役)が揮毫された、
「未来に向かって」と社是の「創造一路(そうぞうひとすじ)」、
「Always Be Creative」と「Since 1960」の文字が刻まれています。


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裏側には「ふじっ子の心ここに 山岸八郎 2010.4」の文字が刻まれ、
碑の左側には、記念植樹として「ゆずりは」が植えられました。

なお、台石と外柵には、中国産白みかげ石「G623」を用い、
碑を乗せる台石は高さ25㌢、横幅1.5㍍、奥行80㌢あり、
周囲をノミ切り仕上げで加工させていただきました。


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記念碑の完成と共に、区切りのよい平成22年(2010年)4月1日に、
山岸八郎会長、会長夫人(現相談役)、福井正一社長はじめ、
諸役員、幹部社員、本年度入社の新入社員ら多数が列席し、
盛大な完成式典が開催され、除幕式が行われました。


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また、この記念碑製作事業についての詳細を、業界専門誌である、
「日本石材工業新聞」と「月刊石材」に取材掲載されました。



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