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墓石はどこで買っても同じというものではありません。それはデザインをはじめ、諸々のサービスも石材会社によってかわってくるものです。当社ではショールームも完備しておりますので、まずは一度ご来館くださいませ。
サンテレビで紹介されました!
平成21年9月13日
番組名「現代お墓事情」
当社代表能島が出演致しました。
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専務ブログ
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鬼のいぬまに・・・・。
ただ今、我が社の社長は中国へ出張中!
スタッフは全員外出中、ということで、今日は事務所には私ひとり。
我が社は、実はとても静かな会社です。私語厳禁という訳ではないんですが、電話の音以外、何の音もしません。もちろんパソコンのキーボードを叩く音や、FAXの音、コピーの音などはしてますが、それ以外の音は全く無いといってもいいくらいです。そこで、以前から計画をしていた事をいよいよ実行する日が今日なのです!
それは、BGMを聴きながら仕事をする!ということです。少し音楽があると、仕事の効率があがる!とか、楽しく仕事ができる!とか小耳にはさんだので、これは一度トライしてみよう!と思ったわけです。えー、まず一枚目のCDをかけます。これは癒し系のイージーリスニングといわれてる音楽です。![]()
うーん何かいい感じ・・・。癒されてるというか、あー・・・。眠いというか![]()
あかん!本気で眠ってしまいそう!!どうしよう・・・。そうか、もっとリズム感のあるノリのいい曲にしたらてきぱきとできるんじゃないかな?では、CDを入替えて・・・。
うん、うん、何か調子にのってきた、これならバッチリかも・・・。あっ電話だ!一旦消音にして、"はい!第一石材です。・・・・"ガチャン。さて、続きを聴きましょう!ふんふん、ちょっと口ずさんでみたりして・・。あれ?なんか数字が合わない!おかしいなぁ?どこで間違ったんだろう?えー?ここも違うし、あー音楽うるさい!いらいらする!切っちゃえ
ふう~。静かになった。なんだかこの方が落ち着くなぁ~。集中できそう・・・。ということで、私のBGMを聴きながら、効率よく楽しく仕事をしよう!という計画は、2時間たらずで終了しました。はぁ~無駄な時間を過ごしてしまった![]()
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(第一石材) 2009年10月23日 16:32 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
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「東日本大震災」から一ヶ月が過ぎて...。
東日本大震災から一ヶ月が過ぎた。
あっという間のように感じる反面、あまりにも遅い復興に
いらだちも感じる。
もちろん今、この時も、現地では復興に向けて多くの人々が、
悲しみを押し殺し、懸命に頑張っておられるのだと思う。
自分に何ができるのだろうか...。
神戸で震災を経験した自分だからこそ、できることがあるのではないか...。
できたことは、義援金、チェーンメールの削除、
買占めはしないこと、そしていつもどおりの生活。
旅行も外食も、自粛しすぎはよくないんじゃないかと思う。
経済が停滞してしまうと、復興が遅くなってしまう。
復興には何年も、何十年もかかるかもしれない。
永く被災地を応援するためには、
日本全体が沈滞ムードになってしまってはいけない。
できることは、いろいろあると思うけど、
とにかく活気をとりもどすため、お金と元気を送りつづけたい。
この度の震災で被災された皆様が、一日も早く笑顔になられるのを
心よりお祈り申しあげます。
株式会社第一石材
専務取締役 新祖京子
神戸の「お墓のプロ」、(株)第一石材・能島孝志の神戸新聞取材記事はこちら!
http://pro.mbp-kobe.com/daiichisekizai/
神戸のお墓のことなら「和型墓石」から「デザイン墓石」まで第一石材へ
http://www.daiichisekizai.com/
(第一石材) 2011年4月11日 16:37 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
青春のリグレット
金木犀の香りがどこからか漂ってきて、秋の深まりを感じます。
今年は、すばらしいミュージシャンがたくさん天国へ旅立ちました。
忌野清志郎さん、マイケルジャクソンさん、加藤和彦さん‥。
彼らの曲が流れると、その曲が流行っていた頃にタイムスリップし、しばし思い出に
浸ってしまいます。いずれの方たちも まだまだこれから活躍されるであろうと思われる才能豊かな方たちだったと思います。とても残念です。
今夜は、天国へと旅立ったミュージシャンの方たちの音楽(もちろんレコード盤です)を聴きながら、オリオン座流星群を眺めつつ、芋焼酎を飲みながら深まりゆく秋を堪能することにしましょう![]()
(第一石材) 2009年10月20日 14:35 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
神戸、芸術の街
10月になっても暑い日が続いていましたが、昨日ぐらいから、風の感じ、雲の感じが秋らしくなってきました。
今、神戸では神戸ビエンナーレ2009が開催中です。
メイン会場のメリケンパークには、104基のコンテナが設置されて、その中でいろいろな現代美術が発表、展示されています。
11月23日まで開催されているので、ぜひ、行ってみたいと思います。
10月10日、11日は、神戸ジャズストリートが開催されます。
こちらもぜひ、行ってみたいと思います。
神戸って、やっぱりアートとか、ジャズとかがすごく似合うんですよ!
ぜひ、神戸にいらしてみてください![]()
(第一石材) 2009年10月 4日 13:47 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
アメリカ人のお墓参り
英語教室の生徒さんに、夏休みの過ごし方を聞くと多くの生徒さんが、"お墓参りに行きました"と答えるそうです。
彼からしてみると、夏休みというのはレジャーの為にあると思っていたので、日本に来て、多くの人がお墓参りをし、先祖をいつまでも大事に考えることについて、とても感心したそうです。
ただ、日本とアメリカのお墓の事情はずいぶん違いがあります。
日本では、最近のお墓は家ごとの単位なので、そのお墓には曽祖父とか祖父母とか代々のご先祖様をお祀りしているので、そのお墓にお参りすることで先祖供養が
できますが、アメリカの場合は個人単位で埋葬されているため、祖父のお墓はマサチューセッツ州で、祖母のお墓はペンシルバニア州、父親のお墓はカルフォルニア州というようにかなり離れた場所にお墓があるのが、結構一般的だそうです。
なので、英語で"お墓参りにいきました"と言うときは、必ず"誰のお墓で、どこにある"という事を説明するそうです。
アメリカ人の彼にとっては、お墓参りは一度に一人のお墓しか行くことができないので、日本のお墓(火葬による埋葬)はとても合理的だそうです。
最近はアメリカでも、火葬にされる方も3割弱ぐらいおられるそうですが、納骨するところは個人単位なので、やはり、お墓参りは大変そうです。
(第一石材) 2009年8月28日 16:53 | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)

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