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HOME > 社長ブログ お墓の情報満載!! > “防水構造を備えたお墓”「信頼棺®」とは? > お墓・墓石のカロート(納骨室)内の「水たまり」解決できます!

社長ブログ お墓の情報満載!!

< 天山石採掘元、天山石材様のオフィシャルサイトに掲載していただきました。  |  一覧へ戻る  |  お墓のカロート(納骨室)に水が入るだけではなく、虫のすみかになっているのをご存知ですか? >

お墓・墓石のカロート(納骨室)内の「水たまり」解決できます!

かつては、突然降る雨のことを「夕立」と呼んでいましたが、
近年では「ゲリラ豪雨」という名前で呼ばれるほどの激しい雨が降り、
全国各地で大きな災害が目につくようになってきています。


170825_1.jpg

なぜ、近年、ゲリラ豪雨がこんなに増えているのでしょうか?


その理由は、地球規模の気候変動やヒートアイランド現象など、
複数の要因により、日本の気温が上昇傾向にあることと関係があります。

このゲリラ豪雨は、多くの家屋に甚大な被害をもたらしていますが、
あなたの家のお墓・墓石の水・雨対策は大丈夫ですか?

富山県など、ごく一部の地域のお墓・墓石の構造を除いて、
全国の多く地域のお墓のカロートには水が入るのをご存知ですか?


170825_2.jpg

もちろん、私どもの地元である神戸を含む関西地方のお墓は、
ほぼ全てと言っていいくらい、カロート内に水が入ってしまうのです。

お墓が出来て、カロート(納骨室)にご遺骨を納めた後に、
石材店がモルタルやシーリング材で目地止めをするのですが、
将来的な次の納骨のことを考えると、完全接着が出来ないのです。


それゆえ、目地の継ぎ目等から水が入るのです。


ひと昔前までと違い、近年のようなゲリラ豪雨が多くなれば、
お墓のカロート内に入る水の量も半端ではありません。

水かさが増し骨壺がひっくり返り「お骨がプカプカと浮いていた」、
というご相談を受けたことがきっかけでこの悩みを解決いたしました。


170825_3.JPG

私ども、㈱第一石材が2016年2月に特許出願(特願2016-025944)した、
防水構造を備えたお墓「信頼棺®」(商標登録第5905643号)は、
カロート内に全く水が入らない、これまでにない独自の特許構造です。

「信頼棺®」は、ほぼ全国各地の和型墓石の形に対応できるだけでなく、
洋墓、デザイン墓石など、あらゆる形の墓石に対応できます。

また「信頼棺®(しんらいかん)」は、新しく建てるお墓だけに限らず、
今建っているお墓を「信頼棺®」仕様にリフォームすることもできます。

高級な石で立派なお墓を建てることも素晴らしいことですが、
大切な方のご遺骨を納める場所であるカロート(納骨室)こそ、
お墓の中で最も重要な部分と言えるのではないでしょうか...



第一石材はこんな会社→「3分間・会社紹介映像」

たくさんの方から頂いた「お客様の声・口コミ」

さまざまなメディアに取り上げていただきました。

お墓選びは、まずは墓石ショールームを見てから!

納骨室に水が入らない特許出願墓石「信頼棺®」

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「カロート(納骨室)に水が入らないお墓」は、消費者には人気があるが、石材店には? 

一般消費者は、お墓に水が入ることを知りません!

先日は、わざわざ京都からお客様がお越しくださいました。
前の週に続き、二週続けて京都からのお客様です。


いずれのお客様も、デザイン墓石についてのご相談です。


しかし、お目当てはデザイン墓石だけではありません。
「カロート(納骨室)に水が入らないデザイン墓石」です。



と言うよりも...


お墓の中に水が入るなんて思ってもみなかったとのことです。


そりゃそうですよね!


「当社のお墓は水が入ります」なんて言う業者はいませんからね(笑)


180525_1.JPG

そこで、ミニチュア墓石を使って、なぜ、従来の墓石は水が入るのか?
特許出願、実用新案登録構造の「信頼棺®」はなぜ水が入らないのか?
を説明させていただくと、ほぼ全ての方がこの構造を選ばれます。

「お骨が土に還るためにはある程度の水が必要」という業者もいますが、
それは、お墓の水問題を解決できないゆえの苦し紛れのトークにすぎないのでは...


180525_2.jpg

ある程度の水分(湿気)が必要なのと、
水がドバドバと入るのとは、また違うでしょう!



180525_3.jpg

180525_4.jpg

また、水が入る隙間があるということは、クモやムカデなどが住み着き、
時には、ミツバチやスズメバチが巣をつくることもあるのですよ。


「カロート(納骨室)に水が入らないお墓」は業者には不評!?

思った以上に、一般消費者は、お墓の中に水が入ることを嫌い、
遠く離れた他府県からも数多くの方がご相談に来られます。

そこで、遠方からご来社くださるお客様へのご不便を解消すべく、
"防水構造を備えた墓"「信頼棺®」のフランチャイズ展開を始めたのですが、
一般消費者の反応とは真逆で、同業者の支持を得るのはなかなか難しそうです。


その理由は?...


①加工が複雑になりコスト高になる。

②使用する石の量が増えコスト高になる。

③構造が複雑なので、墓地での施工に手間が掛かる。

④長年に渡り、慣れた構造や工法の方が違和感がない。

⑤納骨作業も従来構造のお墓より手間取る。



これらのことは、実は私も感じていることなのです。


では、なぜ当社が、「信頼棺®」を開発したかと言うと...


お客様が心の底から満足してくださるからです!


私も、長きに渡ってお墓の販売をしてまいりましたが、
これほど喜んでいただける構造の墓石はこれまでにありませんでした。
└ https://www.daiichisekizai.com/voice_index/


遠方の方にご不便をお掛けしないよう、「信頼棺®」はフランチャイズを始めました!

複雑な加工や、石の使用料増によるコスト高。


墓地での施工や納骨時の作業にも手間が掛かる。


石材店にとっては大変なことばかりのように思える「信頼棺®」を、
「お客様のためになるなら」「大切なお骨が守れるのなら」との思いで、
フランチャイズに加盟してくださった石材店様が三社あります。


以下、ご加盟いただいた順にご紹介させていただきます。


株式会社森田石材店様
└ https://www.morita-stone.co.jp/

当社と同じ兵庫県ですが、兵庫県の中兵庫と呼ばれる地域で、
三店舗を運営されている株式会社森田石材店様です。
大正時代から続く老舗の石材店で、現森田茂樹社長で三代目です。

自社工場もあり、腕の良い職人さんがおられ、
営業職の皆様も徹底したお客様目線で販売をされており、
良いお墓を届けるために、社員さんが一丸となっておられます。


180525_5.jpg

森田浩介さん



今回は、株式会社森田石材店様の常務取締役であり、
全国の約1200社の石材関係者が集まる、日本最大の業界団体である、
(一社)日本石材産業協会の副会長をも務められております、
森田浩介さんとのご縁でご加盟いただくことになりました。


射場石利石材株式会社様
└ http://www.iba.co.jp/

現社長の射場一之さんは六代目当主なのですが、
それは確実に分かっているのが六代前までいうことで、
実際は、300年以上のはるか前から続いているという、
筋金入りの伝統ある、大阪府茨木市にある石材店です。


180525_6.jpg

射場一之さん



お客様目線で良いお墓と石材店のあり方を全力で考えると共に、
前述の(一社)日本石材産業協会の全会員を束ねる会長を務められ、
常に、業界全体の発展と社会への貢献のために、
愚直なまでに自分に厳しく実践されていらっしゃいます。


おおきた石材店様
└ http://ohkita-sekizai.com/

兵庫県北部の但馬地方で、昭和元年から続く石材店で、
現代表である、三代目の大北和彦さんは、
お客様のためにお墓を建てることが、
本当に天職のような方と常々感じています。


180525_7.JPG

大北和彦さん



私、能島孝志が委員長を務めさせていただいております、
(一社)日本石材産業協会「顧客満足(CS)推進委員会」では、
副委員長という立場で常に私をサポートしてくださる、
言うなれば、「ミスター人柄」のような方です。


まとめ

ほとんどのお客様は「水」のことなど言わないので、
敢えてコストや手間の掛かる「信頼棺®」を採用して、
フランチャイズ加盟店になる必要はないのかも分かりません。

しかし、来月になれば長雨が続く梅雨の季節ですし、
夏になれば、近年はこれまでにはなかったゲリラ豪富など、
お墓の水問題を避けて通れる時代ではなくなったような気がします。

大切な方のご遺骨を納める、言うなれば「寝室」のような場所に、
水が入ったり虫が侵入するのは消費者目線では絶対「NO!」でしょう。

今後も、お墓の水問題で悩む日本全国の消費者の方々のために、
前述の三社様のように、真にお客様のことを第一に考えている、
フランチャイズ加盟店の新しい仲間が加わってくれることを願うまでです。



水が入らない新構造の墓石「信頼棺®」について詳しくはコチラまで!
https://www.daiichisekizai.com/shinraikan/


お墓の水問題を解決したい方は当社にご相談ください。


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(一社)日本石材産業協会認定「お墓ディレクター1級」資格を有する、
私、能島孝志が「お墓・墓石の無料相談」をさせていただいております。


お墓のあらゆる悩みを抱えておられませんか?


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なお、「お墓・墓石の無料相談」のご対応につきましては、
個別相談につき、完全予約制とさせていただいております。


ご予約は、コチラの「予約カレンダー」をご参照ください。

相談は何回でも全て無料でございます。


また、当社では、しつこい売り込みや後追い営業や、
電話によるセールスも一切いたしませんので、
どうぞご安心の上、お気軽にご相談ください。




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お墓・墓石選びで重要なのは... 値段?石?デザイン?石材店選び? 

墓石を選ぶ際に消費者は何を重視するのか?

神戸市では、毎年、神戸市立墓園の募集をしております。


自治体が管理運営している公営墓地なので、
墓地としては、最も安心な墓地と言えるでしょう。


問題は、上に建てる墓石です!


180504_1.jpg

神戸市立墓園は公営墓地なので、民営霊園のような、
「指定石材店制度」という縛りがありません。

つまり、墓石を購入する石材店を自由に選ぶことができるのです。
  

では、墓石を選ぶ際に消費者は何を重視するのでしょう?


値段ですか?


石ですか?


デザイン?


それとも、老舗の石材店だから?


いすれも、半分は正しく、半分は間違っています。


墓石は決して安いものではありませんので、
値段のことを先ず第一に考えるのは当然です。


使用する石や見た目のデザインも気になるでしょう。


しかし、それよりももっと大切なことがあるのです。


それは、墓石の構造です!


いつどこで地震が起こってもおかしくない日本列島においては、
頑強な基礎工事や部材接合部の補強、免震施工など、
外部から見えない箇所に、いかに手を掛けるかが重要です。


「見えない部分は手を抜く」が世の常ですが、ここが肝心です。


何のため?誰のため?にお墓を建てるのか!

あと、もう一つ大切なことがあります。


これも、外から見えない部分です。


それは、お墓の中に水が入ることです。


180504_2.jpg

それも、大切なお骨を納めるカロート(納骨室)の中にです。


180504_3.jpg

また、水が入るだけではなく虫も入ります。
クモやムカデは当たり前で、ハチが巣を作ることもあります。


これは、神戸市の墓石だけに限ったことではありません。


兵庫県、大阪府、京都府、奈良県など関西の墓石から関東の墓石まで、
全国ほぼ全ての地域の墓石は水が入ってしまう構造なのです。


ここ最近のことではありません。


昔からずっとこのような構造なのです。


いろいろ悩んで選んだ石でも、いっぱい考えたデザインであっても、
仏様がお休みになられる寝室の環境は最悪の状態なのです。


あなたのお墓に水が入っても構いませんか?


あなたのお墓に虫が住み着いても構いませんか?


私ども、㈱第一石材では、「お墓の水問題」を解決いたしましました。


「水が入らない墓石」について詳しくはコチラまで!



「水が入らない」お墓を適正な価格で求めたいとお考えで、
お墓選びで絶対に失敗したくない方は当社にご相談ください。


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私、能島孝志が「お墓・墓石の無料相談」をさせていただいております。


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「お墓の中も水浸し」だが、「骨壺の中も水浸し」ってご存じですか?

お墓の中の状態は墓石業界の公然の秘密!?

全国のほとんどの地域のお墓は水が入ってしまう構造なのです!


180419_1.jpg

また、水だけではなく、虫のすみかにもなっています。


180419_2.jpg

時には、スズメバチが納骨室の中に巣を作ることもあります。


...と言っても、一般消費者の大半はご存じないでしょうし、
中には、「そんなはずはない!」と言う人もおられるでしょう。


お墓の中に水が入ることを一般消費者が知らないのは、
私たち墓石業界の長年にわたる「公然の秘密」なのです。



実際に私自身も、墓石を購入いただいたお客様に対して、
「お墓に水が入る」なんて、こちらから言うことはしませんし、
お客様からもめったに聞かれることもありませんでした。

そんな状態でも特に深く考えず、墓石を販売してきたのですが、
あるお客様の「水が入らないお墓が欲しい」というご要望をきっかけに、
これまでにない、水が入らない新構造の墓石を開発いたしました。
      

180419_3.JPG

2016年2月に"防水構造を備えた墓"で特許出願(特願2016-025944)し、
2016年12月に「信頼棺®」と商標登録(第5905643号)いたしました。

そして、2018年2月に狭小墓地用の防水構造墓石を、
新たに実用新案出願(実願2018-000508)をいたしました。


遺骨を結露から守る伝統工芸

水が入らない新構造の墓石「信頼棺®」の開発により、
上からの水の侵入に関しては万全となりましたが、
次なる、新たなお墓の水問題が発生したのです。


180419_4.JPG

私ども、兵庫県神戸市を含む関西方面の多くの納骨方法は、
骨壺にて納骨するのではなく、綿や麻で作った袋にお骨を移し替え、
「自然に還す」という考え方のもと、納骨室内の土の部分に納めます。

この納骨方法は、親から子、子から孫へと未来永劫に渡り、
お墓がその場所にあり続けることを前提としたものであります。

現代社会では、転居等によるお墓の引っ越しや、
「子供がいない」「娘だけ」など、お墓を継ぐ者が居なく、
止むを得ずお骨を他の施設に移すケースも少なくありません。

そうなると、これまでの「お土に還す」という納骨方法ではなく、
関東や他の地域にように、骨壺のままお骨を納めておく必要があります。


そこで、厄介なのが骨壺内の「結露」なのです。

お墓の中は夏は熱く冬は寒い。


そのような環境下で、長年に渡り置かれている骨壺の中は、
結露が発生し、お骨が水に浸かり溺れてしまっている状態なのです。

普段は開けることがない、お墓の中の納骨室は、
湿度の高い条件下にあることが多く、風通しも良くありません。


180419_5.jpg

また骨壺の材質は、一般的には陶磁器や合成樹脂といった、
通気性に優れていない素材が使われています。

これらの環境と材質が原因となり結露を生じさせ、
その水滴が「水」として骨壺に溜まる結果となるのです。

この、骨壺の結露問題を解決すべく発売されたのが、
愛媛県今治市菊間地方に750年以上前から伝わる、
堅牢かつ排水の良い「菊間瓦(いぶし瓦)」素材の骨壺です。
新進気鋭の鬼師(鬼瓦職人)、菊池晴香氏が制作し、
終活カウンセラーでもある、黒石さとみ氏がプロデュースする、
relationship悠(リレーションシップはるか)さんが開発した、
伝統工芸菊間瓦の骨壺「悠」は結露しにくく、通気性にも優れています。


納骨室に水が入らない墓石「信頼棺®」×菊間瓦骨壺「悠」

当社では、外部からの水の侵入を防ぐ新構造の墓石「信頼棺®」に加え、
遺骨を結露から守る、伝統工芸菊間瓦の骨壺「悠」を推奨しております。


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菊間瓦の骨壺「悠」は、お骨を結露から守るというだけではなく、
伝統に現代女性ならではの感性を加えたデザイン性にも優れた骨壺です。


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後ろ側には「悠」の刻印が押されています。


180419_9.JPG

骨壺の表面には、防カビに有効な「いぶし銀」を使用しているため、
フラッシュを当てて撮影すると、美しく銀色に輝きます。


ホントにきれいですね!


180419_11.JPG

また、この骨壺に添えられた黒石さまからのご丁寧な直筆のお手紙が、
単に「優れた骨壺」というモノとしてだけ捉えるのではなく、
故人に対する優しさや想いまでが伝わってきました。

納骨室に水が入らない新構造の墓石「信頼棺®」に、
菊間瓦骨壺「悠」を使用していただくことにより、
外からの水の侵入と、骨壺の中に発生する結露の、
両方の水問題を解決させていただくことが可能となりました。


これで、ご先祖様もきっと快適に眠っていただけると思います。



水が入らない新構造の墓石「信頼棺®」について詳しくはコチラまで!
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2,500万円で買った家の寝室が雨漏り!?日本中のほとんどのお墓はこんな感じです...

誰しもの夢であるマイホームの購入。


長年の夢がかなって念願の庭付き一戸建ての家を買った。


ところが、いざ住み始めてみると寝室から雨漏り。


ゲリラ豪富の日なんか床上浸水状態。


また、雨漏りだけにとどまらず、クモやムカデが住み着き、
なんと...、天井には、スズメバチが巣を作り始めたのです。


.........。。。


これは架空の話ですが、もし本当にあなたが買った家が、
買ってすぐにこのような状態になったとしたらどうしますか?


当然、家を建てたハウスメーカーや工務店に文句を言いますよね!


...というより、まず住めないでしょう。


ですが、いくらなんでも、新築でここまでひどい状態の家は、
日本中探しても、ほぼ全てと言っていいくらいないでしょうね。


でも、お墓の場合は、日本中のほとんどがこんな状態なのです。


もちろん、新しく建てたお墓です!


「うそ~っ」て思われるかも分かりませんが事実なのです。


実際、富山県の一部など、全国のごく一部の地域の墓石を除き、
全国ほとんどの地域のお墓は水が入ってしまう構造なのです。

もちろん、当社の地元である兵庫県神戸市を中心とする、
関西地方や中国地方のお墓も当然のごとく水が入ります。

50万円のお墓でも、100万円のお墓でも、300万円のお墓でも、
1,000万円のお墓でも、全てカロート(納骨室)に水が入ります。


ここ最近の話ではありません。


何十年、いや、もっと前からずっと水が入る構造なのです。


けれども、誰も石材店に文句は言いません。


...と言うよりも、お墓のカロートの中に水が入ることを、
ほとんどの方は知らないので、文句もなにもないのです。



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でも、ちょっと想像してみてください。


大切な方のお骨を納めるカロート(納骨室)が水浸し...。


ムカデやゲジゲジが住み着いている。


クモやハチが巣をつくる。


これが、自分が住む家だったら絶対に嫌ですよね!


なら、仏様もきっと嫌だと思いませんか?


これまで出来なかった、お墓の水問題を解決すべく開発したのが、
当社の特許出願(特願2016-025944)墓石「信頼棺®」なのです。

いくら良い石を使って、高い値段で買った墓石であっても、
仏様が眠るカロート(寝室)に水が入るのでは意味がありません。


たしかに、お墓づくりには石選びは重要です。


デザインも大きな要素かも分かりません。


しかし、それ以上に、仏様を祀る環境が大切ではないでしょうか。


優れた構造の墓石は、満足や安心が、より長く継続すると、
「信頼棺®」を選ばれたお客様からお喜びの声をいただいております。


私が求めたのは、満足や安心が、より長く継続する事です。
【大阪府守口市 KK様】



180119_2.JPG

当社では「信頼棺®」の構造を分かりやすく理解していただくため、
ミニチュア墓石を使ってご説明をさせていただいております。

「信頼棺®」は、和型墓石、洋型墓石、デザイン墓石など、
あらゆるカタチの墓石に対応しております。


また、今あるお墓を「信頼棺®」仕様へのリフォームも可能です。


「百聞は一見にしかず」です。


ぜひ一度、ご自身の目で「信頼棺®」を体感してください。



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良い石でつくった墓石なら「良いお墓」と言えるのでしょうか?

お墓を建てるにあたり、消費者の多くの方が知りたいのは、
何と言っても「お墓の値段」、そして「お墓に使う石」についてです。


つまり...


「どんな石が良いのか?」


「値段はいくらなのか?」


多くの方が先ず知りたいのはこの二つなのです。


では、高い値段の国産の石でつくれば良いお墓なのか?


答えは「NO!」です。


170831_1.jpg

たとえば、高級食材を使えば必ず美味しい料理になるでしょうか?


これは、料理の腕前によりますよね!


お墓も同じで、いくら値段の高い国産の石を使ったとしても、
優れた構造設計と加工、耐久性に優れた施工を行わないと、
本当の意味での「良いお墓」と呼べるものにはなりません。

逆に、石はそこそこのクラスの中国産墓石材であっても、
きちんと計算された優れた構造設計と加工技術で製作し、
建築レベルの基礎工事や免震施工を施した墓石の方が、
良い石を使っただけのお墓よりはるかに良いお墓と言えるでしょう。


では、お墓の「優れた構造と施工」とは何なのでしょうか?


当社が考える良いお墓とは、大地震にも耐えうる耐久性に優れた構造と、
大切なご遺骨を納める場所であるカロート(納骨室)の環境です。


170831_2.jpg

170831_3.jpg

いくら、国産の高級墓石材を使った高価なお墓であっても、
ちょっとした地震でも倒れたり、カロート内に水が入ったり、
虫が住みついたりするような墓石では良いお墓とは言えないと思います。


170831_4.JPG

ヒノキで建てた家でも、雨漏りすれば意味がありません。


お墓も同じで、構造・設計・施工こそが重要なのです。


170831_5.jpg

私ども、㈱第一石材では、独自の特許出願構造で、
カロート(納骨室)に水が入らない墓石を開発いたしました。


もちろん、水だけではなく、虫対策も万全です。


本当の意味での「良いお墓」をご提案させていただきます。



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