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社長ブログ お墓の情報満載!! お墓・墓石の価格の最近のブログ記事

神戸・兵庫のお墓・墓石の価格・値段はいくら?(7・最終話)墓地の場所で値段が変わる。

(7)墓地の場所や立地条件で値段が変わる。

以下のブログからの続きです。最初からご覧になってください。

(1)一般消費者には分かりにくいお墓の値段
(2)お墓の値段の構成
(3)指定石材店制度
(4)墓石の値段の相場?
(5)石の種類と量で値段が変わる
(6)お墓のデザインや構造で値段が変わる


お墓の値段は、墓地の場所によって変わります。

墓地には、トラック等の重機の乗り入れが可能なところや、
山の上にあり、人間しか通れないような道しかない墓地もあります。


墓石に使用する石は、小さく見えても非常に重いのです。


関西方面の標準的な大きさの「8寸2重台墓石」でも500kg以上あります。


この様な重量物を墓地まで運ぶのに、重機が使えるのと、
人力で運ぶしか方法がないのとでは時間も手間も大きく異なります。


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これは、エレベータがある建物と無い建物とでは、
一般の荷物でも、引っ越しの料金が異なるのと同じです。

また、トラックの乗り入れが可能な墓地であっても、
停めるところは、霊園入口の駐車場だけという場合もあります。


問題は、そこから施工場所までの通路条件と距離です。


地域の共同墓地などでは、参道もないところも数多くありますので、
他家の墓所の間をまたぐ様にして搬入せざるを得ない場合もあります。


そこが、電話でお墓の値段を聞かれても明確にお答えできない理由です。


また、公営墓地では各霊園ごとに施行規定が設けられており、
外柵の高さや墓石の建ぺい率などが細かく決められている場合があります。


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そのような場合は、その規定に沿った設計をする必要があります。


やはり、正確な御見積りをさせて頂くには、施行する墓地を見せて頂くか、
もしくは、墓地の場所・面積・施工規定などをお知らせ頂く必要があります。


何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。


           ~おわり~


■第一石材のお墓の値段
https://www.daiichisekizai.com/cost/


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神戸・兵庫のお墓・墓石の価格・値段はいくら?(6)お墓のデザインや構造で値段が変わる

(6)お墓のデザインや構造で値段が変わる

現在、日本国内の市場に流通している墓石の約8割は、
中国の石材加工工場でつくられ日本に輸入されています。


ということは、日本でつくられるのは約2割程度ということです。


もちろん、日本でつくられるものの方が高価ですが、
最近の円安の影響で、その差は少しですが縮まってきています。

しかし、デザイン墓石に見られるような複雑な形や、
和型墓石であっても、耐久性に優れた構造にて設計した墓石となると、
中国の石材加工工場で加工をした方がはるかに安くつきます。


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ただ、いくら日本より人件費が安い中国の石材加工工場でつくるにも、
墓石のデザインや構造の違いによって値段も変わってきます。

四角い石を単に積み上げた、ごく一般的な和型墓石と、
近年人気が高まってきているデザイン墓石とでは、
加工に要する時間や手間が大きく異なってきます。


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数年前までの中国ですと、墓石のデザインや構造に関係なく、
石の量さえ変わらなければ大概のものは同じ値段で加工してくれました。

しかし、中国の急激な経済発展による人件費高騰の影響で、
今では、複雑な加工の墓石には割り増し加工賃が必要となっています。


ただ、高くなると言っても、ビックリするような金額ではありません。

これらの複雑な加工をすべて日本国内でするとなると、
それそこ高い値段になることは間違いありませんが、
中国で加工する場合、それほど大きな割り増し金額にはなりません。

確かに、耐久性を考え、貼り合わせの部材を1枚ものの無垢材にしたり、
カロート(納骨室)への水の浸入を防止した構造の墓石となると、
使用する石の量も増え、加工に要する時間も手間も掛かります。


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しかし、お墓は長く使うものだけに建てた後のことも考えるべきです。

石のランクを少々下げても構造と施工を重視したお墓にするべきです。

人間と一緒で、見た目も大切ですが中身はもっと大切なのです。


そりゃ、デザインも素晴らしく、構造も施工も文句なければ最高ですが...
 
                                
                                       ~つづく~


■石材店が教えてくれない本当に知りたいお墓の話「どんなお墓が値上がりするのか?」

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神戸・兵庫のお墓・墓石の価格・値段はいくら?(5)石の種類と量で値段が変わる

(5)石の種類と量で値段が変わる

墓石の値段は、先ずは使用する石の種類と量で値段が変わります。


これは、「すき焼き」や「しゃぶしゃぶ」に使う牛肉選びとよく似ています。


牛肉にも、100グラム当たり何千円もする最高級の神戸ビーフや松坂牛もあれば、
その他の有名産地の和牛や、国産牛の名で売られている外国の牛を日本で飼育したもの、
そして、アメリカ産からオーストラリア、ニュージーランド産と幅広くあります。


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これらのどの牛肉を何グラム買うかによって値段が変わります。

墓石に使用する石も、国産の最高級品から中国産の安いものまで数多くあります。


最も高いものと安いものでは10倍以上の値段の差があるでしょう。


しかし、これは何も墓石の値段だけに限ったことではなく、
車や時計なども、高いものと安いものではかなりの差があります。


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また、墓地が広いほどたくさんの石が必要になるので値段も高くなります。

広い墓地に、値段の高い石で、大きなお墓を建てる場合が最も高額になります。


ただ、お墓の場合、高い値段のものが必ず良いお墓とは限りません。

良い石を使うことも大切ですが、それ以上に耐久性を考えた構造で設計し、
基礎工事を含め、墓地での工法がきちんとなされてなければ良いお墓とは言えません。


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ただし、構造重視のお墓をつくるとなると、通常のお墓に比べて、
たくさんの石を使うことになるので、当然その分値段は高くなります。


石のランクを少し下げても、耐久性に優れた構造重視のお墓を考える方がベストです。

そりゃ、耐久性に優れた構造で設計し、良い石をふんだんに使い、
腕の良い石職人が手掛けたお墓が最良ですが、それなりの費用が掛かります。


~つづく~


■石材店が教えてくれない本当に知りたいお墓の話「国産墓石と中国産墓石のどっちが良いのか?」

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神戸・兵庫のお墓・墓石の価格・値段はいくら?(4)墓石の値段の相場?

(4)墓石の値段の相場?

ひと口に墓石の値段と言っても、ピンからキリまであります。


その金額は数十万円から数億円までとかなりの値段の幅がありますが、
1,000万円を超える墓石を購入される方はさほど多くはいらっしゃいません。


ベンツやポルシェやレクサスが街中にこれだけたくさん走っているのと比べると、
悲しいかな、大切な方を祀るはずのお墓にお金をかける人はあまり多くない様です。


ちなみに「一般社団法人全国優良石材店の会」が調べた、
2014年度の全国平均墓石建立費は163.7万円となっています。


※詳しくはコチラまで!「2014年・全国平均墓石建立費は163.7万円」


まあ、地域性や墓石のカタチや大きさによっても差はありますが、
やはり、このあたりの金額が相場としての目安にはなるのかと思います。


相場というよりも、いくらの予算で考えているかです。


お墓に係る費用には、墓地代、墓石代、管理費などがあることは、
これまでのブログでお話しさせていただきました。


しかし、この他にもお墓に納めるご遺骨がある場合には、
開眼・納骨法要の際の寺院住職への御布施等も予算に入れておくべきです。


すでに墓地を購入されている場合なら、墓石にいくらかけるかです。


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これから墓地の購入も含めて考えられる場合には、
総予算内でまかなえる広さの墓地を探す必要があります。


ちなみに、私どもの地元である神戸市営墓地を例に挙げますと、
平均的な広さの3.0㎡(間口1.5m×奥行2.0m)墓地で永代使用量は72万円です。


管理費は1年間で3,900円と極めて廉価です。


しかし、この3.0㎡に建てることができる墓石は、
70万円位~1,000万円位までと大きく値段の幅があります。


これは、車が軽自動車から高級外車まであるのと同じです。


ただ、150万円の予算でどれだけの墓石を提供してくれるのか?
200万円の予算でどれだけの墓石を提供してくれるかが重要になってきます。


しかし、この部分の違いが消費者には最も分かりにくいだけに、
ついつい価格優先で選んでしまうのは仕方がないのかも分かりません。


お墓づくりには大きな費用を要するだけに、満足のいくお墓をつくるには、
やはり「石材店選び」が何よりも重要な要素となってきます。


                                    ~つづく~


■石材店が教えてくれない本当に知りたいお墓の話「お墓選びは石材店選び。こんな業者は絶対ダメ!」

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神戸・兵庫のお墓・墓石の価格・値段はいくら?(3)指定石材店制度

(3)指定石材店制度

墓石の値段のお話をする前に「指定石材店制度」の説明をしておきます。


一般消費者にとっては、あまり聞きなれない言葉ですが、
これを知っておかないと、墓石の値段を調べても何の意味もないからです。


これからお墓を考える方々にとって、墓石のことよりも、
先ず知っておく必要があるのがこの「指定石材店制度」なのです。


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この「指定石材店制度」が定められている墓園・霊園では、
その墓園・霊園が指定した石材店以外でお墓を買うことができません。


つまり、この制度がある墓園・霊園で墓地を取得した以上、
墓石の値段が高かろうが、気に入ったデザインの墓石がなくても、
担当営業マンが気に入らなくても、とにかくその石材店でしかお墓は買えません。


それでも嫌なら、買った墓地をあきらめるしか方法はありません。


もちろん、霊園側に支払った墓地代は帰ってきませんが...。


民営霊園のほとんどにこの制度が定められています。


寺院墓地や共同墓地の一部でもこの制度が定められている場合がありますので、
墓地を購入する際には、事前によく調べておく必要があります。


お墓を購入する石材店を自由に選べてこそ墓石の値段を調べる価値があるのです。


そうなると、一番安心なのは何と言っても公営墓地です。


それは、どこの石材店でも自由に選んでお墓を建てることができるからです。


                                           ~つづく~


■石材店が教えてくれない本当に知りたいお墓の話「知らない人が損をする"指定石材店制度"とは」

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神戸・兵庫のお墓・墓石の価格・値段はいくら?(2)お墓の値段の構成

(2)お墓の値段の構成

お墓の値段は大きく分けると、墓地代(墓地永代使用料)、
墓石代(工事費を含む)、管理費の3つに分かれます。

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墓地地代は、一般消費者にも比較的分かりやすいもので、
「墓地永代使用量」、つまり墓地を取得する費用です。


墓地には、公営墓地、共同墓地、民営墓地、寺院墓地など、
さまざまな種類の墓地がありますが、どれを買うかです。


墓地を買うといっても、家の土地の様に自分のものにはなりません。


墓地の場合は、その土地を自分の墓所として、
永代に渡り使用するための権利を買うのです。


したがって、墓地は第三者に売ることは出来ません。

最も値段が安いのが公営墓地、続いて共同墓地(地域・集落の墓地)、
そして、民営墓地、最も高いのが寺院墓地というのが一般的でしょう。


中には、例外もあり、1㎡あたり80万円もする公営墓地もあります。


次に「管理費」です。これは、墓園・霊園内の共有部分の清掃や、
水道等の設備管理や植栽の手入れなどに当てられるものです。


1年ごとに支払ったり、永代管理費として、
一定金額を先にまとめて支払う霊園もあります。


そして、最も分かりにくいのが墓石の値段でしょう。


                           ~つづく~


■石材店が教えてくれない本当に知りたいお墓の話「あまり知られていないお墓の流通経路」

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神戸・兵庫のお墓・墓石の価格・値段はいくら?(1)一般消費者には分かりにくいお墓の値段

(1)一般消費者には分かりにくいお墓の値段

お墓のことでお客様からお問い合わせを頂く中で、
一番多いのが何と言ってもお墓の値段についてです。


お墓は一生に一度買うかどうかの大きな買い物であり、
決して安い買い物ではないだけに簡単に買う訳にはいきません。

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また、食品や日用品などと違い、普段から見慣れているものでないので、
どのくらいのものがいくら位の値段なのか見当もつかないでしょう。

しかし、値段が分かりにくいのは、お墓だけに限ったことではありません。

車だって、数十万円の軽自動車から、何千万円もする高級外車まであります。

何千万円と言えば、一戸建ての家が買える金額です。

時計だって、そこそこのマンションが買える位の金額のものもありますし…

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それらの値段の差がどこにあるのかは、よほど興味があるか、
その道のプロでないと、普通はなかなか分からないでしょう。

それらの業界を知らない一般消費者にとっては、
どこをどうすれば、そんな値段になるのか不思議な限りです。

お墓の値段となると、一般消費者にとっては車や時計よりも、
もっと縁のないものだけに、よけいに分かりにくいのかもしれません。
 

 

                                    ~つづく~




■石材店が教えてくれない本当に知りたいお墓の話「どんな営業マンからお墓を買うべきか?」

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中国産墓石の価格上昇・2012年/⑦最終話:情報交換をし、中国との信頼関係を深める必要あり!

中国石材加工工場.JPGのサムネール画像

■中国産墓石の価格上昇・2012年/①WBSにて放送
http://mbp-kobe.com/daiichisekizai/column/27145/

※上記のコラムからのつづきです

 

2011年11月の日本の石材業者の倒産は中国でも話題になりました。

中国・福建省内の工場数社に対して代金の未払いがあり、
今後も回収のめどは立たないと言います。

その結果、代金回収に関する日本との取引を不安視する声が上がっており、
「日本の取引先によっては、契約条件の見直しを検討したい」
という中国側の石材加工工場の意見も聞かれます。

日本側の中国に対する代金未払い問題は、
これまでも中国側を悩ませてきました。

製品の精度や納期の問題など、日本側にも様々な理由があるでしょうが、
理不尽な代金の未払いは許されることではありません。


まっとうな両国の商取引が早急に求められます。


また今後、中国製品の価格がどこまで上昇するのか予測不可能ですが、
現在の日本国内の生産能力やインドをはじめとする他国製品が増えたとしても、
中国における石材加工は現時点ではなくてはならない存在です。

中国側の石材加工工場の中には、日本市場を諦めることなく、
今後も中心市場として考えている工場も少なくありません。

それならば、両国で情報交換を積極的に行ない、
今ある問題を業界全体で解決すべきものと、
個々の会社単位で解決すべきものとに分けて、
両国が共に前進する道を探していくことが望まれます。



何よりも信頼関係をより深めることが重要です。



        ~おわり~



※参考・引用文献 「月刊石材」(第32巻第5号・株式会社 石文社発行)



【墓石建立可能地域】

・兵庫県・神戸市及び関西地方
・東京周辺の首都圏
・近畿地方全域
・中国・四国地方の一部

 


中国産墓石の価格上昇・2012年/⑥中国の環境保護政策による採石丁場の閉鎖

中国福建省・採石丁場.jpgのサムネール画像

■中国産墓石の価格上昇・2012年/①WBSにて放送
http://mbp-kobe.com/daiichisekizai/column/27120/

※上記のコラムからのつづきです

 

中国政府の環境保護政策に伴い、
沿岸部にある採石丁場は今年も影響を受けるでしょう。

ポピュラーで安価な石種として日本全国で数多く使用されている
「G623」、「G614」はすでに採掘停止となっており、
「G603」も今年後半には採掘停止になる見込みです。

こうした石種に関しては情報が交錯しており、
はっきりしたことは判りませんが、
それらの代替石種の開発等の話題が目立っていることから、
採掘停止として名前が挙がっている石種に関しては、
値上がり、そしていずれは無くなるでしょう。

また、政府の環境保護政策は石材産地にも影響を及ぼしており、
福建省・崇武地区にある工場の一部は、今年から恵安石材工業地区へ
随時、移転しなくてはならなく、晋江市にある約千軒の石材工場は、
今年後半に撤退せざるを得ない状況にあります。

現状の場所で工場を稼働できたとしても、
石材加工による汚泥や石粉などの汚染防止対策が必要とされ、
それが出来ない場合は、工場が閉鎖に追い込まれる可能性もあると言います。

環境保護をしていくためには、多額の経費が掛かり、
それも製品値上げの要因の一つです。



            ~つづく~



※参考・引用文献 「月刊石材」(第32巻第5号・株式会社 石文社発行)



【墓石建立可能地域】

・兵庫県・神戸市及び関西地方
・東京周辺の首都圏
・近畿地方全域
・中国・四国地方の一部

 


中国産墓石の価格上昇・2012年/⑤機械による自動化は進むのか?

石材自動研磨機.jpgのサムネール画像

■中国産墓石の価格上昇・2012年/①WBSにて放送
http://mbp-kobe.com/daiichisekizai/column/27106/

※上記のコラムからのつづきです

 

行員不足による納期や品質低下等の現状を改善しようと、
中国・福建省、恵安県石彫石材同業公会は昨年、
泉州市、恵安県政府の技術局の協力を得て、
泉州市石彫石材業界を中心とする「石材産業技術革新連盟」を設立しました。

この連盟は技術局、高等教育機関、機械メーカーと
恵安県石彫石材同業公会企業の連合体で、
その設立趣旨は、国内外の先進石材生産設備を導入・研究し、
生産プロセスに合った自動機械を開発することであります。

「この連盟が、その主旨をどれだけ早く達成できるのか?」

「複雑な形状の墓石加工にはどう対応していくのか?」

難題だと思われますが、いずれの工場も加工の自動化、
半自動化は目指すところであり、その動向が注目されます。



            ~つづく~



※参考・引用文献 「月刊石材」(第32巻第5号・株式会社 石文社発行)


【墓石建立可能地域】

・兵庫県・神戸市及び関西地方
・東京周辺の首都圏
・近畿地方全域
・中国・四国地方の一部

 


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